蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
被災した楽園 2004年インド洋津波とプーケットの観光人類学
|
| 著者名 |
市野澤潤平/著
|
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
689/00752/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238143465 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
689/00752/ |
| 書名 |
被災した楽園 2004年インド洋津波とプーケットの観光人類学 |
| 並列書名 |
Phuket:A Paradise Damaged |
| 著者名 |
市野澤潤平/著
|
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
9,254p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7795-1735-8 |
| 分類 |
6892237
|
| 一般件名 |
観光事業-タイ(国名)
プーケット島
スマトラ沖地震(2004)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
スマトラ島沖地震が生み出したインド洋津波。被災した観光地では何が起き、そこにいる観光業の関係者は何を感じどう行動したのか。観光地プーケットと2004年インド洋津波災害との約10年にわたる関わりの軌跡を描き出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p246〜253 |
| タイトルコード |
1002310000989 |
| 要旨 |
超獣!キングコング!インテリジェント・モンスター!世界に衝撃を与えた刺殺事件から30年!不世出のレスラーの知られざる人生を語る。 |
| 目次 |
プロローグ 「ブロディが死んだ」という奇妙なウワサ 第1章 プロレスラー、ブルーザー・ブロディ誕生とその栄光 第2章 フミ・サイトーが見たブロディという人物 第3章 ハンセン、ブッチャーらが語る刺殺事件の衝撃 第4章 ブロディはどのように殺されたのか 第5章 ブルーザー・ブロディの遺したもの エピローグ For the best night of their lives |
| 著者情報 |
斎藤 文彦 1962年、東京生まれ。プロレス・ライター、コラムニスト、編集者。オーガスバーグ大学教養学部卒(米ミネソタ州)。早稲田大学大学院スポーツ科学学術院スポーツ科学研究科修士課程修了。筑波大学大学院人間総合科学研究科体育科学専攻博士後期課程満期退学。プロレスラーの海外武者修行にあこがれ17歳で単身渡米。1981年より取材活動。『週刊プロレス』(ベースボール・マガジン社)創刊時から契約記者として参画。外国人選手のインタビュー記事、巻頭特集記事、別冊編集長などを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 組織人のためのアサーション・トレーニング
協働するコミュニケーションを求めて
2-11
-
平木典子/著
-
2 キャリアと家族支援における21世紀の課題
12-21
-
水野修次郎/著
-
3 産業分野における個と家族支援に関わる制度
22-31
-
高橋美保/著
-
4 企業における女性管理職養成に家族療法の知見を用いる試み
32-40
-
森川友晴/著
-
5 過労死,過労自殺と家族
41-48
-
金井篤子/著
-
6 教師の復職支援
プラグマティック回転する昇り龍のメタ・フレーム添え
49-56
-
佐藤克彦/著
-
7 就労支援に活かすキャリアコンサルティング
産業・労働分野の現場から
57-64
-
中村武美/著
-
8 システム論を用いた働きやすい企業組織改革
65-72
-
岩崎恵美/著
-
9 男性の育休取得をめぐって
73-82
-
神谷哲司/著
-
10 復職/就労支援における家族支援
復職支援の現状から家族を考える
83-91
-
椎野睦/著
-
11 ハラスメント相談にブリーフセラピーを用いる意義について
特別なことをしないことによる特別な効果
92-99
-
成海由布子/著
-
12 EAPにおける家族システム論の応用
100-110
-
石黒周/著
-
13 産業医からみた雇用者と家族
過疎化がすすんだ町の精神医療
111-119
-
阿部惠一郎/著
-
14 ネット加害者とその犯行時刻の予測
異常検知と時系列分析
122-129
-
横谷謙次/著
-
15 ペアデータ分析の考え方と方法
家族・夫婦データのための分析手法
130-137
-
清水裕士/著
-
16 コロナ禍で問い直される夫婦であることの意味
140-148
-
宇都宮博/著
-
17 TEA(複線径路等至性アプローチ)は家族心理学に貢献できるか?
開放システムとしての家族を捉えて記述するための試みについて
149-157
-
サトウタツヤ/著
-
18 日本家族心理学会における若手を中心とする会の重要性と役割の検討
次世代を担う会員の会として活動していくために
158-165
-
高木源/ほか著
前のページへ