蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
とらまる、山へいく やまの動物病院 2
|
| 著者名 |
なかがわちひろ/作・絵
|
| 出版者 |
徳間書店
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| 請求記号 |
913/22660/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238342331 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132685971 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132700788 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232554978 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332410329 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
東 | 2432782171 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 7 |
中村 | 2532419906 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 8 |
港 | 2632565756 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 9 |
北 | 2732498973 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 10 |
千種 | 2832364083 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 11 |
瑞穂 | 2932648955 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932720937 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 13 |
中川 | 3032533089 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
守山 | 3132667001 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 15 |
緑 | 3232596985 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 16 |
名東 | 3332786858 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 17 |
天白 | 3432548646 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 18 |
山田 | 4130966031 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 19 |
南陽 | 4231055502 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 20 |
楠 | 4331612947 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 21 |
富田 | 4431530056 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 22 |
志段味 | 4530981903 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 23 |
徳重 | 4630859140 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A38/00242/ |
| 書名 |
こよみとくらし 冬暖夏涼・季節道具 (安城の今昔) |
| 著者名 |
安城市歴史博物館/編集
|
| 出版者 |
安祥文化のさと地域運営共同体
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
7p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
安城の今昔 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| 一般注記 |
会期・会場:令和2年4月25日〜6月28日 安城市歴史博物館 |
| 分類 |
A383
|
| 一般件名 |
道具
安城市-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002010008984 |
| 要旨 |
明治初期、近代国家としてスタートしたばかりで、東洋の小国に過ぎなかった日本にとって、国際的地位の向上は急務だった。公家の娘として生まれた榮子は、岩倉具視の長男に嫁ぐものの、若くして死別。最後の佐賀藩主で侯爵、外交官だった鍋島直大と再婚し、「鹿鳴館の花」と讃えられるほど、外交面で活躍する。しかし、鹿鳴館外交は条約改正に至らず、榮子は自分の役目を模索しはじめ―。“日本のナイチンゲール”と呼ばれ、赤十字活動を支えた侯爵夫人、鍋島榮子。その気高く、美しき生涯―。鹿鳴館の花と讃えられながらも、幾多の困難を乗り越え、看護の現場に参加し、ノブレス・オブリージュを全うした貴婦人を描く傑作歴史小説。 |
| 著者情報 |
植松 三十里 静岡市出身。東京女子大学史学科卒業。出版社勤務、7年間の在米生活、建築都市デザイン事務所勤務などを経て、作家に。2003年に『桑港にて』で歴史文学賞、09年に『群青 日本海軍の礎を築いた男』で新田次郎文学賞、『彫残二人』(文庫化時に『命の版木』と改題)で中山義秀文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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