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蔵書情報

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所蔵数 18 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

後悔病棟 (小学館文庫)

著者名 垣谷美雨/著
出版者 小学館
出版年月 2017.4
請求記号 F6/01682/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237501663一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132357142一般和書一般開架 在庫 
3 西2132575990一般和書一般開架 在庫 
4 熱田2232485421一般和書一般開架文庫本貸出中 
5 2432598577一般和書一般開架文庫本貸出中 
6 中村2532414196一般和書一般開架文庫本貸出中 
7 2632669160一般和書一般開架文庫本貸出中 
8 2732550963一般和書一般開架 貸出中 
9 千種2832040568一般和書一般開架 貸出中 
10 瑞穂2932642909一般和書一般開架 在庫 
11 瑞穂2932679893一般和書一般開架 貸出中 
12 中川3032331690一般和書一般開架 貸出中 
13 守山3132370911一般和書一般開架文庫本貸出中 
14 3232280705一般和書一般開架 貸出中 
15 3232552707一般和書一般開架 貸出中 
16 名東3332830565一般和書一般開架 貸出中 
17 天白3432220758一般和書一般開架 在庫 
18 山田4130789276一般和書一般開架 在庫 
19 山田4131015945一般和書一般開架 貸出中 
20 南陽4230961262一般和書一般開架 貸出中 
21 南陽4231120769一般和書一般開架 貸出中 
22 4331674749一般和書一般開架文庫本貸出中 
23 富田4431503939一般和書一般開架 貸出中 
24 志段味4530892514一般和書一般開架 貸出中 
25 徳重4630501676一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2097/00286/
書名 ヤルタの娘たち チャーチル、ローズヴェルト、ハリマン父娘の愛と戦争の物語
著者名 キャサリン・グレイス・キャッツ/著   砂村榮利子/訳
出版者 中央公論新社
出版年月 2025.3
ページ数 509p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-12-005892-9
原書名 原タイトル:The daughters of Yalta
分類 20974
一般件名 ヤルタ会談(1945)
個人件名 Churchill,Sarah   Roosevelt,Anna   Harriman,Kathleen Lanier
書誌種別 一般和書
内容紹介 チャーチル次女セアラ、ローズヴェルト長女アナ、米駐ソ連大使ハリマン次女キャシー。米英ソの思惑が交錯するヤルタ会談の舞台裏で、機転と才覚により尊大で放縦な「父」を支えた娘たちの活躍と波瀾の生涯を描く。WWⅡ秘話。
書誌・年譜・年表 文献:p496〜501
タイトルコード 1002410088983

目次 プロローグ ブックレビューと経済学の冒険
第1章 市場と貨幣―経済学の大地にふれる
第2章 資本主義と社会主義―対立する世界のゆくえ
第3章 経済思想と経済学説―競合性と多様性のはざまで
第4章 人間社会と自伝・評伝―勉強と読書のきっかけを掴む
第5章 経済学の冒険は延長戦へ―ブックガイド40のタイブレーク
補章 時代を彩る書物たち―年末回顧号「経済学」(2016〜2022)
特別編 経済学はなにをどのように探究する学問か―著者の“思考”を追体験する知的冒険の世界
エピローグ 経済学の次なる冒険をめざして
『経済学の冒険』へのリアクション


内容細目表:

1 恋と映画の時代   17-31
アンナ・カリーナ/述
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう   36-42
クロード・ド・ジヴレー/述
3 ピンポンのラリーのように共作する   43-50
ジャン・グリュオー/述
4 暴力的な感情と情熱の映画作家   51-57
セルジュ・トゥビアナ/述
5 私の映画は「場所」ありきです   59-66
エリック・ロメール/述
6 これこそが私の求めていた映画だ!   69-79
バーベット・シュローダー/述
7 映画の本質は言葉にある   80-86
ジャン・ドゥーシェ/述
8 孤高の人の素顔   87-93
フランソワーズ・エチュガライ/述
9 グラン・モモの軽やかさ   94-101
クロード・シャブロル/述
10 感情や思想、愛をめぐる考察   102-109
マリー・リヴィエール/述
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて   110-116
アマンダ・ラングレ/述
12 ロメールの世界に飛び込みたい!   117-123
シャルロット・ヴェリ/述
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった   125-137
パスカル・ボニゼール/述
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて   139-150
アニエス・ヴァルダ/述
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし   153-181
ラウル・クタール/述
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”   182-204
レナート・ベルタ/述
17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった   205-225
カロリーヌ・シャンプティエ/述
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた   226-235
ピエール・ロム/述
19 脚本という万華鏡   237-253
ジャン=クロード・カリエール/述
20 永遠の青年を生きる   255-263
フィリップ・ガレル/述
21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました   264-276
ルイ・ガレル/述
22 私は演技を通して真実を追求していく   277-286
ジュリエット・ビノシュ/述
23 僕は永遠の青年のように生きている   287-301
オリヴィエ・アサイヤス/述
24 女優の歓び   302-313
アヌーク・エーメ/述
25 映画は人生とスピードだ!   314-329
クロード・ルルーシュ/述
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ   331-345
マチュー・アマルリック/述
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです   346-360
ドニ・ラヴァン/述
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です   363-371
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました   373-386
ベルトラン・タヴェルニエ/述
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです   387-391
ティエリー・フレモー/述
31 あるがままの映画を愛する   392-395
ジェリー・シャッツバーグ/述
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います   396-398
イチャンドン/述
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