蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ドイツ緊急権の憲法史 「危機憲法」論
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| 著者名 |
長利一/著
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2022.6 |
| 請求記号 |
3233/00027/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210946364 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3233/00027/ |
| 書名 |
ドイツ緊急権の憲法史 「危機憲法」論 |
| 並列書名 |
Verfassungsgeschichte des deutschen Notstandsrechts:Krisenverfassungstheorie |
| 著者名 |
長利一/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
16,623p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-535-52624-2 |
| 分類 |
32334
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| 一般件名 |
憲法-ドイツ
国家緊急権
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本の憲法学上の緊急権の議論で比較対象として取り上げることの多いドイツの緊急権に関する著者の長年の研究をまとめる。19世紀初めから21世紀初めに至る歴史体型的な緊急権史の全体を提示する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表あり 文献:p602〜621 |
| タイトルコード |
1002210024357 |
| 要旨 |
地球でいちばんの環境破壊者、それは米軍である。米軍基地はダイオキシン、白リン弾、核物質などで高濃度に汚染されている。高まる環境意識を受けて、米国内やヨーロッパなどでは浄化に乗り出しているが、日本では日米地位協定が基地公害を隠蔽する。燃料はたれ流し、燃えるにまかされる火災、海に捨てられた化学兵器、重金属に汚染された土は埋却して終わりだ。かつて「太平洋のゴミ捨て場」と呼ばれた沖縄をはじめ、岩国、横須賀などの在日米軍基地の知られざる汚染を暴く、衝撃のルポ。 |
| 目次 |
第1章 米軍 地球でいちばんの汚染者 第2章 太平洋のジャンクヒープ 第3章 沖縄にあった米国の大量破壊兵器 第4章 ひび割れた法制度、毒入りの土地返還 第5章 今も続く沖縄米海兵隊による汚染 第6章 アジア最大の空軍基地 嘉手納の米軍公害 第7章 日本本土の米軍公害 第8章 軍事公害の今日と明日、前に進むために |
| 著者情報 |
ミッチェル,ジョン 1974年ウェールズ生まれ。調査報道ジャーナリスト、沖縄タイムス特約通信員。明治学院大学国際平和研究所研究員、東京工業大学非常勤講師。日本外国特派員協会「報道の自由・報道功労賞」Freedom of Press Lifetime Achievement Award受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 阿部 小涼 琉球大学法文学部教授。国際関係論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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