蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238452114 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7022/00182/ |
| 書名 |
紫禁城の至宝を救え 日中戦争惨禍から美術品を守った学芸員たち |
| 著者名 |
アダム・ブルックス/著
須川綾子/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
299,18p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-22927-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Fragile cargo |
| 分類 |
70222
|
| 一般件名 |
中国美術
日中戦争(1937〜1945)
故宮博物院
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
北京、上海、南京、武漢、重慶…。1933年、日中戦争開戦。爆撃が迫る中、紫禁城の美術品である故宮博物院所蔵の宮廷コレクションを守るために、広大な中国を流転した学芸員たちの死闘を描いたノンフィクション。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p5〜6 |
| タイトルコード |
1002410039605 |
| 要旨 |
ローマ、オランダ、大英帝国…。歴史上に出現した「最強国」はなぜ世界を支配し、そして衰退していったのか?アメリカや中国は世界覇権国たり得るのか?イェール大学ロースクール教授が壮大なスケールで描く、21世紀版『大国の興亡』。 |
| 目次 |
一極優位を可能にするもの 第1部 前近代の最強国(最初の「最強国」―キュロス王からアレキサンダー大王にいたる、古代ペルシャ帝国 ローマ帝国における寛容―剣闘士、長寛衣、そして帝国の「絆」 中華帝国の絶頂期―混血王朝・唐 大モンゴル帝国―野蛮なコスモポリタン) 第2部 近代の最強国(不寛容の代償―中世スペインの異端審問と異教徒追放 小国オランダが築いた世界帝国―ダイヤに織物、そして、あらゆる宗教の“ごった煮” 東洋における寛容と非寛容―オスマン、明、ムガール イギリスとその帝国―「反逆児」と「白人の責務」) 第3部 近現代そして未来の最強国(アメリカ―移民が築いた最強国 枢軸の蹉跌―ナチス・ドイツと大日本帝国、不寛容の帰結 中国、EU、そしてインド―次の最強国は、どこか? 歴史の教訓―アメリカが選択すべき未来) |
| 著者情報 |
チュア,エイミー イェール大学ロースクール教授。専門は国際経済。とくに民族紛争やグローバリゼーションといった視点から政治・法・経済・歴史を論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 徳川 家広 1965年生まれ。翻訳家。徳川宗家十九代目。慶應義塾大学経済学部卒。米ミシガン大学大学院で経済学修士号、コロンビア大学大学院で政治学修士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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