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書誌情報サマリ

書名

万有百科大事典 第20

著者名 小学館/編
出版者 小学館
出版年月 1974.
請求記号 N031/00113/20


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0110692084一般和書2階書庫大型本禁帯出在庫 
2 2732298233一般和書一般開架 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N031/00113/20
書名 万有百科大事典 第20
著者名 小学館/編
出版者 小学館
出版年月 1974.
ページ数 683p
大きさ 29cm
一般注記 20.動物
分類 031
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009210040751

要旨 長い日中文化交流史の中で、江戸時代初期は明が滅亡し清に王朝が交代する変動期であった。混乱を避けるため、また日明貿易を介して、商人、医者、僧侶、文人など多くの明人が来日した。唐人屋敷が作られた長崎には、彼らとの交流を求め文化人が多く訪れた。渡来明人による文化の移植は、日本文化にいかなる影響を及ぼしたのか。本書は、鎖国前の1619年に明から来日し、尾張藩に仕えた陳元贇(1587‐1671)に焦点を当て、彼が日本で執筆した『老子経通考』の分析を通して、近世老子思想の日本における受容を解明する。
目次 第1部 陳元贇の生涯(陳元贇の傳記
陳元贇來日の目的―『人見雜記』の記録を中心に)
第2部 陳元贇の思想―林希逸『老子鬳齋口義』の批判を中心に(『老子經通考』の序跋と傳本研究
陳元贇『老子經通考』と焦竑『老子翼』―引用状況に基づく考察
陳元贇の有無観
陳元贇の「天心聖心一致」論
陳元贇の實學思想)


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