蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
大人の「ちょうどいい」話し方 感じがいい、信頼できる
|
| 著者名 |
松尾紀子/著
|
| 出版者 |
ダイヤモンド社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
3614/02572/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
徳重 | 4630876417 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32130/ |
| 書名 |
なんげえはなしっこしかへがな |
| 著者名 |
北彰介/文
太田大八/絵
|
| 出版者 |
BL出版
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
31cm |
| ISBN |
978-4-7764-0881-9 |
| 一般注記 |
銀河社 1979年刊の再刊 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
「ながーい話をしてやろうかな」という語りで始まる、津軽の「果てなし話」。綿々とくりかえされる言葉が紡ぐ滑稽な昔話全7話を、生き生きとした津軽弁と味わい深い絵で収録する。 |
| タイトルコード |
1001810072536 |
| 要旨 |
名門の家柄である大伴氏の族長で、家持の父でもある。『万葉集』におよそ七十首の歌を残すが、それらはいずれも還暦を過ぎてからの詠である。赴任先の大宰府で妻を亡くす悲痛を越えても、実年齢を感じさせない、瑞々しい感性が旅人の歌には溢れている。 |
| 目次 |
昔見し象の小河を 橘の花散る里の うつくしき人の纒きてし 世の中は空しきものと 竜の馬も今も得てしか やすみしし吾が大王の いざ児等香椎の潟に 隼人の瀬戸の磐も 湯の原に鳴く蘆鶴は 君がため醸みし待酒〔ほか〕 |
| 著者情報 |
中嶋 真也 1973年千葉県生。上智大学卒業。東京大学大学院博士課程修了。現在、駒澤大学准教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから
3-22
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佐多 稲子/述
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2 私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です
23-35
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円地 文子/述
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3 我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね
39-76
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河野 多惠子/述
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4 詩人というのは要するに、人間と神様を繫ぐ役割です
77-110
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石牟礼 道子/述
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5 文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)
111-134
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田辺 聖子/述
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6 私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです
135-158
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三枝 和子/述
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7 女は男よりずっと自信があると思いますよ
159-196
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大庭 みな子/述
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8 子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です
197-217
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戸川 昌子/述
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9 私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの
221-258
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津島 佑子/述
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10 女性作家だという意識なしで読んでもらいたい
259-285
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金井 美恵子/述
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11 女に男が描けないのではなく、他人を描くのが難しいのです
287-301
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中山 千夏/述
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12 “女流文学”が文学になる日
エッセイ
303-362
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イルメラ・日地谷=キルシュネライト/著
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13 それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを
特別編
363-389
-
瀬戸内 寂聴/述
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