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書誌情報サマリ
| 書名 |
刑法講話 (法律学体系)
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| 著者名 |
滝川幸辰/著
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
1951 |
| 請求記号 |
S326/00032/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S326/00032/ |
| 書名 |
刑法講話 (法律学体系) |
| 著者名 |
滝川幸辰/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
1951 |
| ページ数 |
332,17p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
法律学体系 |
| シリーズ名 |
法律講話篇 |
| 分類 |
326
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| 一般件名 |
刑法
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940011935 |
| 要旨 |
仙台市の福祉保健事務所課長・三雲忠勝が、手足や口の自由を奪われた状態の餓死死体で発見された。三雲は公私ともに人格者として知られ怨恨が理由とは考えにくい。一方、物盗りによる犯行の可能性も低く、捜査は暗礁に乗り上げる。三雲の死体発見から遡ること数日、一人の模範囚が出所していた。男は過去に起きたある出来事の関係者を追っている。男の目的は何か?なぜ、三雲はこんな無残な殺され方をしたのか?罪と罰、正義が交錯した先に導き出されるのは、切なすぎる真実―。 |
内容細目表:
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