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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

7・8元首相銃撃事件何が終わり、何が始まったのか?

著者名 河出書房新社編集部/編 大澤真幸/[ほか著]
出版者 河出書房新社
出版年月 2022.11
請求記号 3121/01304/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238160345一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/11685/
書名 のほほん絵日記 (集英社文庫)
著者名 さくらももこ/著
出版者 集英社
出版年月 2022.12
ページ数 196p
大きさ 16cm
シリーズ名 集英社文庫
シリーズ巻次 さ24-22
ISBN 978-4-08-744464-3
一般注記 集英社文庫 2004年刊の再編集
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 家族の誰より面倒を見ている犬になつかれていない父ヒロシ、のび太君に一途に憧れる息子、母の小言を一切聞いていない姉…。さくらももこの絵日記をオールカラーで掲載する。大貫亜美による巻末エッセイを加えた新装版。
タイトルコード 1002210071839

要旨 自分のルーツを900年もさかのぼって調べていくうちに、先祖探しの魅力にとりつかれた著者。行政書士の仕事をなげうって、いつしか先祖探し&家系図作成が本業に。図書館に通い、古文書を読み込み、お墓の拓本をとり、菩提寺や本家を取材し、依頼人の先祖の姿を生き生きと浮かび上がらせる。本書では、そのプロのテクニックを、実例を挙げて紹介。もちろん、自力で先祖探しをしたいという人のために、調査のコツも伝授する。
目次 第1章 なぜ行政書士が家系図づくり?(私の事務所は先祖探しの秘密基地
「何となく面白そう」から始めてハマる ほか)
第2章 いざ、ご先祖様探訪の旅へ(戦国時代のご先祖様の合戦シーンが今蘇る!
ご先祖様は平氏で、源頼朝の側近だった! ほか)
第3章 自分一人だけでも、ここまでは出来ます(お金もかからない、遠出も必要ない
まずは戸籍を取得する ほか)
第4章 先祖調査の疑問にお答えします!(「ウチは○○藩の武士」といった言い伝えは本当?
先祖が武士、商人、農民である確率はそれぞれどのくらい? ほか)
著者情報 丸山 学
 1967年埼玉県生まれ。行政書士。民間企業勤務を経て、2001年に行政書士事務所を開業。自分の先祖を900年分たどったのをきっかけに家系図業務に力を入れる。家系図作成を専門に行い、年間80件以上の先祖探しを受託している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 不可能性の時代の果て   2-29
大澤真幸/著
2 政治に守られた人権侵害   30-41
島薗進/著
3 何が彼を動かしたか、そして連鎖を止めるために   秋葉原事件、朝日平吾、福田恆存   42-58
中島岳志/著
4 安倍/統一教会問題に見るネオリベラル家父長制   反ジェンダー運動とネオリベラリズムの二重奏   59-74
菊地夏野/著
5 二十一世紀のニヒリズムに抗した「ひとつの革命」   75-83
杉田俊介/著
6 世界の「右傾化」は何を意味するか   安倍銃撃の背後にあるもの   84-99
安藤礼二/著
7 7・8の真の出発点に立つ   100-106
古川日出男/著
8 安倍神格化を促す「冷笑」の侵襲を憂う   107-116
斎藤貴男/著
9 「美しい国」の顚末   「失われた三〇年」と暴力の行方   117-127
清水知子/著
10 統一教会問題の暗部とリベラルへの踏み絵   128-139
武田崇元/著
11 悲劇と直接行動   140-148
小泉義之/著
12 おまえはよこたわっている   149-160
小田原のどか/著
13 孤独なテロリストたちに贈る九句   161-170
井口時男/著
14 私怨論   171-182
平井玄/著
15 山上決起の意味するもの   183-192
友常勉/著
16 銃は外部ではない   相関主義的テロリズムに関する即興的覚え書き   193-210
仲山ひふみ/著
17 死後の生に対する暴力に抗して   追悼可能性と構成的暴力をめぐる諸問題   211-217
木澤佐登志/著
18 革命と支配のギャングスタ化について   218-228
韻踏み夫/著
19 その「革命」で追放されるわたしたち   229-238
水越真紀/著
20 「行為によるプロパガンダ」は「加害としての自然」をもとめる   239-251
白石嘉治/述 栗原康/述
21 映画で山上を引き継ぎたい   なぜ『REVOLUTION+1』を撮ったのか   252-255
足立正生/著
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