蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2732179144 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
住民運動 地方自治-アメリカ合衆国 立法権
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/19415/ |
| 書名 |
幻のフィアンセ (ハーレクイン・イマージュ) |
| 著者名 |
ベティ・ニールズ/作
古城裕子/訳
|
| 出版者 |
ハーパーコリンズ・ジャパン
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
17cm |
| シリーズ名 |
ハーレクイン・イマージュ |
| シリーズ巻次 |
I2488 |
| シリーズ名 |
ベティ・ニールズ選集 |
| シリーズ巻次 |
16 |
| ISBN |
978-4-596-22488-0 |
| 一般注記 |
1987年刊の再刊 |
| 原書名 |
原タイトル:At the end of the day |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ロンドンの病院で看護師長をしているジュリアは、週2回、回診にやってくるオランダ人医師と折り合いがよくない。だが、妻との死別、息子の寮生活、そして近々結婚予定があることなど彼の私生活を知って胸がちくりと痛み…。 |
| タイトルコード |
1001710054954 |
| 要旨 |
直接立法が新たな公共圏に与える位相のありよう(市民統治をめざす新たな公共圏の創世の問題)について、三つの問題構成で提起する。(1)直接立法の成立と展開を推進した住民の運動論とそのバックグランド(思想)、(2)直接立法が地域社会に与えてきたインパクト(作用)、(3)そして、市民が公共につながる権限・権力を直接把持する市民統治の組織化がどのように可能か(市民オルタナティブ)。 |
| 目次 |
1部 ガバナンスにおけるアメリカの直接立法と市民オルタナティブ(ローカルガバナンス論におけるアメリカの直接立法 現代アメリカにおけるイニシアチブとレファレンダムの浸透状況 ほか) 2部 アメリカの直接立法の歴史的展開と思想(19世紀末アメリカにおける直接立法の生成と思想的基盤―ウィリアム・サリヴァン『イニシアチブ及びレファレンダム』による市民の直接立法(1892年)を通じて イニシアチブの実施開始における推進基盤―全米で初めておこなわれたイニシアチブ実施(オレゴン州)を事例に ほか) 3部 アメリカ社会に対する直接立法のインパクト(「プロポジション13」(1978年)の地方財政諸体系に対する影響 イニシアチブと都市成長管理 ほか) 4部 公共の権限と市民オルタナティブ―だれが公共の権限を直接把持するのか(イニシアチブと市民統治の特別公共団体の設立―シアトル・モノレールプロジェクト公共団体の社会的実験 ネイバーフッドガバメント論の地平における市民オルタナティブ ほか) |
| 著者情報 |
前山 総一郎 1959年東京都に生まれる。1990年東北大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。2006年米国ワシントン大学Urban Studies学部上級客員研究員。2008年文学博士(社会学)(東北大学)。現職、八戸大学ビジネス学部教授(専攻、共生社会学、公共社会学、歴史社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ