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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

一碗をどうぞ 私の歩んできた道

著者名 千玄室/著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2020.11
請求記号 7912/00146/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132526258一般和書一般開架 貸出中 

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三田村信行 宮本えつよし

書誌詳細

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請求記号 380/00144/
書名 宮本常一 逸脱の民俗学者
著者名 岩田重則/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2013.8
ページ数 304p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-309-22600-2
分類 3801
一般件名 民俗学
個人件名 宮本常一
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p294〜302
内容紹介 宮本常一は、ありきたりな観察者の位置を踏み越え、とおりいっぺんの民俗学者からも逸脱し、独創的かつ横断的な「宮本総合学」の完成へ向かった。その生涯と「学問」を追う、学者宮本論。
タイトルコード 1001310060199

要旨 ナチスが政権を掌握した1933年、ドイツの建築家ブルーノ・タウトは故国を離れて来日。日本滞在中の著作を通じて、その名はいつしか桂離宮に代表される「日本の美」と結びついていった。タウトの眼が捉えたさまざまな日本をその文章とともに追い、綴られた言葉から浮かび上がるタウトの実像を再考する。
目次 1 図説篇(日本建築の基礎―それぞれの要素は良き社会の仲間のように
日本建築の世界的奇蹟―真の建築の精神を見つけるために
伊勢神宮―まるで気高い結晶のように
飛騨から裏日本へ―タウト、日本を旅する1
冬の秋田―タウト、日本を旅する2
永遠なるもの―桂離宮永続し継承されるもの)
2 精読篇
著者情報 タウト,ブルーノ
 1880年生まれ。ドイツの建築家。1933年に来日し、仙台、高崎で工芸を指導した。36年離日。38年トルコにて歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
篠田 英雄
 1897(明治30)年生まれ。東京帝国大学哲学科卒業。1934年にブルーノ・タウトと出会い、以後、タウトの著作の多くを翻訳する。1989年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沢 良子
 福島県会津若松市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科芸術学(美術史)博士課程単位取得退学。専門は、デザイン史・建築史。東京造形大学教授を経て、現在日本民藝館理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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