蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238090831 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3661/00417/ |
| 書名 |
労働法批判 |
| 著者名 |
アラン・シュピオ/著
宇城輝人/訳
|
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
5,463,15p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7795-1674-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Critique du droit du travail 原著第3版の翻訳 |
| 分類 |
3661935
|
| 一般件名 |
労働法-フランス
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
労働法の歴史とは、搾取と疎外への抵抗ないしは歯止めの歴史である-。法学という特定の学問にもとづく考察をとおして、「労働」を広大な人間的営みの地平におきなおす、フランス労働法の概説書。 |
| タイトルコード |
1002210024412 |
| 要旨 |
平城遷都1300年記念。当時の日本の人口の約半分に当たる人が動員された巨大建設。金工・美術史の研究者が、天平時代の鋳造技法を推定し、それにもとづいて、イラストレーターが大仏建造のはじまりから終わりまでを描きあげた、その建造のしくみ。 |
| 著者情報 |
香取 忠彦 1930年東京に生まれる。東京教育大学教育学部芸術学科卒業。東京国立博物館金工室長、法隆寺献納宝物室長、工芸課長をへて文化女子大学大学院教授、東京芸術大学、東京教育大学大学院、中央大学、大正大学等の講師を歴任。初代泉屋博古館東京分館長。現在、財団法人子規庵保存会理事長。東京国立博物館名誉館員。古代の鋳造技法、日本金工史を専門とする数少ない研究者。奈良の大仏について、祖父秀真(ほつま)の論を受けさらに考察を深め具体化する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 穂積 和夫 1930年東京に生まれる。東北大学工学部建築学科卒業。長沢節氏に師事して絵を学ぶ。松田平田設計事務所をへてイラストレーターに。アイビーファッションのイラストなど、おもにファッションや自動車などの分野で活躍してきたが、現在では日本の歴史的な建造物や街並み、歴史風俗などを描くことに意欲的に取り組んでいる。昭和女子大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ