ぞうしょじょうほう
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| 本のかず |
15 |
ざいこのかず |
10 |
よやくのかず |
0 |
しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
長篠忠義 書き下ろし長編時代小説 (小学館文庫)
|
| 書いた人の名前 |
井原忠政/著
|
| しゅっぱんしゃ |
小学館
|
| しゅっぱんねんげつ |
2023.11 |
| 本のきごう |
F7/08687/ |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
西 | 2132677044 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132690682 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
東 | 2432768279 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 4 |
港 | 2632559635 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632562621 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732491853 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832466144 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
瑞穂 | 2932637073 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中川 | 3032525242 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 10 |
守山 | 3132667670 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232588511 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
名東 | 3332799810 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
南陽 | 4231048879 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
富田 | 4431529645 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 15 |
徳重 | 4630851196 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
かんれんしりょう
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日本-歴史-昭和時代(1945年以後) 日本-歴史-平成時代 太平洋戦争(1941〜1945)
しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
F7/08687/ |
| 本のだいめい |
長篠忠義 書き下ろし長編時代小説 (小学館文庫) |
| 書いた人の名前 |
井原忠政/著
|
| しゅっぱんしゃ |
小学館
|
| しゅっぱんねんげつ |
2023.11 |
| ページすう |
277p |
| おおきさ |
16cm |
| シリーズめい |
小学館文庫 |
| シリーズかんじ |
Jい04-3 |
| シリーズめい |
小学館時代小説文庫 |
| シリーズめい |
北近江合戦心得 |
| シリーズかんじ |
3 |
| ISBN |
978-4-09-407310-2 |
| ぶんるい |
9136
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| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようしょうかい |
浅井家重臣だった遠藤与一郎は、主家再興のため羽柴秀吉の下で足軽から再出発することに。潜行していた越前で与一郎ら一行は、徳川家重臣・大賀弥四郎が敵の武田勝頼に内応しているという情報を掴む。報を受けた秀吉は…。 |
| タイトルコード |
1002310058386 |
| ようし |
憲法改正、領土問題、歴史認識問題はなぜ、こんなにも軋轢を招くのか。アメリカで教える気鋭の社会学者が比較文化の視点から、日本の「敗戦の文化」を考察する。私たちが家族、学校、メディアをとおして触れる戦時の物語は多様だ―戦場で英雄だった祖父、加害の体験を話さずに逝った父、トラウマを解消できない被害者たち。それらの記憶は、史実に照らして見直されることなく共存し、家族内では、調和が最優先される語りが主観的に選びとられる。高校の歴史教科書・歴史漫画の分析からは、なぜ若い世代が自国に自信をもてないか、その理由が見えてくる。そしてメディアは、記憶に政治色をつけながら、それぞれ違う物語を映し出す。戦後70年を過ぎた今、不透明な過去に光を当て、問題の核心に迫る。 |
| もくじ |
第1章 敗戦の傷跡と文化的記憶(文化的トラウマ、記憶、国民アイデンティティ 戦争の記憶をめぐる三つの道徳観とその語り ほか) 第2章 個人史と家族史を修復する記憶(戦中世代の証言 語らない親との対話―溝を埋め、傷を癒す ほか) 第3章 敗北感の共有とその位置づけ―メディアのなかの英雄、被害者、加害者の物語(政治パフォーマンスとしての追悼 追悼の季節の文化メディア ほか) 第4章 戦争と平和の教育―子供にどう第二次世界大戦を教えるか(上からの歴史―教科書のなかの戦争と平和 下から見た歴史―「学習漫画」のなかの戦争と平和 ほか) 第5章 敗戦からの回復とは何か―他国との比較から(敗戦の文化を乗り越える―道義的回復に向けた三つの展望 和解のグローバル・モデルはあるのか ほか) |
| ちょしゃじょうほう |
橋本 明子 1952年東京生まれ。幼少期・青年期をロンドン、東京、ハンブルクで過ごす。1975年、ロンドン大学(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)社会学部卒業。東京のソニー本社勤務を経て渡米。1984年、イェール大学大学院社会学部博士号取得。東京の国連大学本部勤務を経てふたたび渡米。1989年以降、ピッツバーグ大学社会学部で教鞭をとる。現在、米国ポートランド州立大学客員教授、イェール大学文化社会学研究所客員研究員を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山岡 由美 津田塾大学学芸学部国際関係学科卒業。出版社勤務を経て翻訳業に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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