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書誌情報サマリ

書名

目の前に迫り来る大暴落

著者名 副島隆彦/著
出版者 徳間書店
出版年月 2021.6
請求記号 3389/00852/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237941133一般和書1階開架 在庫 

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副島隆彦
3389 3389

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3389/00852/
書名 目の前に迫り来る大暴落
著者名 副島隆彦/著
出版者 徳間書店
出版年月 2021.6
ページ数 285p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-19-865280-7
分類 3389
一般件名 国際金融
書誌種別 一般和書
内容紹介 国民にお金を配れば不況はなくなるのか? コロナ給付金でデフレ不況を脱出するという政策の愚かさ、2024年に襲い来るハイパーインフレ…。史上空前の金融崩れを警告する予言の書。暴落したら買うべき株16銘柄も収録。
タイトルコード 1002110036930

要旨 プラスチックは、人類が自ら生み出した、唯一本格的な人工材料である。それにも拘わらず、その親である人類は、その加工性のよさや安価などから、単に“便利な材料”として多用するに留まり、それ独自の美の追求や表現をなおざりにしてきたといえる。この産業社会の人身御供というべきプラスチックの問題に対して、本書では正面から立ち向かう。本書は、「プラスチックの逆襲」と題して、プラスチック独自の魅力とその在りようについて、デザイン論の観点から論考する。さらに、プラスチック製造メーカにおける逆襲の実例も紹介する。
目次 プロローグ
第1部 プラスチックの考現学と美学(不本意なプラスチックの歴史
そもそも、プラスチックとは?
生活に染み入り始めたプラスチックの美しさ
デザインが生み出すプラスチックの魅力
3Dプリンタがつなぐ「つくる」と「つかう」
プラスチック開発の未来を支えるシミュレーション技術
まがいものとしてのプラスチック
今、輝いているプラスチックたち)
第2部 プラスチックの逆襲、南条の挑戦(南条とプラスチックの歩み
加飾技術の深化
“二つのデザイン”で未来を切り拓く
プラスチックの逆襲で、提案型グローバル企業へ)
エピローグ


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