蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238075741 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ロシア革命(1917〜1921) ソビエト連邦-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
023/00014/22 |
| 書名 |
出版指標年報 2022年版 |
| 並列書名 |
ANNUAL REPORT ON THE PUBLICATION MARKET |
| 出版者 |
全国出版協会出版科学研究所
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
389p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-915084-09-6 |
| 分類 |
0231
|
| 一般件名 |
出版-日本-統計
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
出版業界の動向がわかるデータブック。2021年出版概況、書籍・雑誌の部門別出版統計と出版傾向分析、業界の主な動き、戦後のベストセラーズ、電子出版の動向と出版関連メディア、関連業界統計資料等を収録。 |
| タイトルコード |
1002210014333 |
| 要旨 |
ロシア革命によって生まれた史上初の社会主義国家ソ連、その誕生から崩壊、さらに現在への影響までを多面的にとらえ直すシリーズ(全5巻)。二〇世紀初頭、近代化の岐路にあった旧体制下のロシア帝国を世界戦争の大渦が飲みこんだ。第1巻では帝政末期からソ連初期にいたる変動の全体像を明らかにする。一九一七年がもつ分水嶺としての意味、帝政期からソ連へと引き継がれた諸課題にも目配りをする。 |
| 目次 |
総説 ロシア革命とは何だったのか 1 岐路に立つロシア帝国(経済のグローバル化とロシア帝国 ネイション形成という課題とその困難な道―日露戦争・第一次革命と自由主義者 総力戦社会再訪―第一次世界大戦とロシア帝政の崩壊) 2 動乱と再生(二月革命―帝政エリートの反乱 赤い動乱―十月革命とは何だったのか ボリシェヴィキ政権の制度と言説 ロシア革命と極東の国際政治―日露関係から日ソ関係への転換) 3 新しい社会の模索(ソヴィエト政権と農民―「労農同盟」理念とネップの運命 社会刷新の思想としての計画化―ロシアにおけるその形成過程と思想的源流 ネップのソ連と亡命ロシア) |
| 著者情報 |
松戸 清裕 1967年生。北海学園大学法学部教授。ソ連史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 浅岡 善治 1972年生。東北大学大学院文学研究科准教授。ロシア近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 池田 嘉郎 1971年生。東京大学大学院人文社会系研究科准教授。ロシア近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宇山 智彦 1967年生。北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター教授。中央ユーラシア近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中嶋 毅 1960年生。首都大学東京大学院人文科学研究科教授。ロシア近現代史、在外ロシア史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松井 康浩 1960年生。九州大学比較社会文化研究院教授。政治社会史、国際関係論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ