蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ヘラクレイトスの仲間たち (人でつむぐ思想史)
|
| 著者名 |
坂口ふみ/著
|
| 出版者 |
ぷねうま舎
|
| 出版年月 |
2012.9 |
| 請求記号 |
130/00083/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236076683 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
130/00083/ |
| 書名 |
ヘラクレイトスの仲間たち (人でつむぐ思想史) |
| 著者名 |
坂口ふみ/著
|
| 出版者 |
ぷねうま舎
|
| 出版年月 |
2012.9 |
| ページ数 |
244p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
人でつむぐ思想史 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-906791-05-7 |
| 分類 |
1302
|
| 一般件名 |
哲学-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p229〜231 |
| 内容紹介 |
「個」として存在することの発見という、魂が深く震撼される経験…。ヘラクレイトスからデカルトまで、精神の池に投げられたこの「経験」という小石が描く波紋を活写。人の驚きと喜び、傷みと悲しみから、思想史を読み直す。 |
| タイトルコード |
1001210064709 |
| 要旨 |
清・ロシアに勝った日本の過ちとは。日露の背後で蠢いた英米の思惑とは。戦乱へと突き進んだ時代の真実に迫れ!「過去」と「今」は直結する。 |
| 目次 |
序章 日露戦争からウクライナ戦争を照射する視点 第1章 日清・日露戦争 東アジアの地政学 第2章 日露協商の挫折 第3章 日露戦争の前哨戦としての日英同盟 第4章 正戦論と非戦論 第5章 二百三高地の教訓 第6章 バルチック艦隊来襲 第7章 ポーツマス条約 第8章 日露戦争とは何だったのか |
| 著者情報 |
安部 龍太郎 1955年福岡県八女市(旧・黒木町)生まれ。久留米工業高等専門学校機械工学科卒業。東京都大田区役所勤務、図書館司書として働きながら小説を執筆。90年に『血の日本史』で作家デビュー。2005年に『天馬、翔ける』で中山義秀文学賞を受賞。13年に『等伯』で直木賞受賞。20年、京都府文化賞功労賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 優 1960年東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了後、専門職員として外務省に入省。在イギリス大使館勤務、在ロシア大使館勤務を経て、外務省国際情報局で主任分析官として活躍。2002年、背任と偽計業務妨害容疑で逮捕・起訴され、09年6月に執行猶予付き有罪確定(13年6月に執行猶予期間が満了し、刑の言い渡しが効力を失った)。著書に『国家の罠』(毎日出版文化賞特別賞)、『自壊する帝国』(新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞)、『十五の夏』(梅棹忠夫・山と探検文学賞)など多数。20年12月、菊池寛賞(日本文学振興会主催)を受賞。同志社大学神学部客員教授も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ