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書誌情報サマリ

書名

菅義偉の正体 (小学館新書)

著者名 森功/著
出版者 小学館
出版年月 2021.2
請求記号 2891/04826/


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請求記号 2891/04826/
書名 菅義偉の正体 (小学館新書)
著者名 森功/著
出版者 小学館
出版年月 2021.2
ページ数 397p
大きさ 18cm
シリーズ名 小学館新書
シリーズ巻次 392
ISBN 978-4-09-825392-0
一般注記 「総理の影」(2016年刊)の改題,大幅加筆修正の上新章を追加
分類 2891
個人件名 菅義偉
書誌種別 一般和書
内容紹介 菅総理の所信表明演説は「叩き上げ」「庶民派」という自らのイメージを最大限にアピールするものだった。が、果たしてそれは本当の姿だろうか。国家観なきまま最高権力者となった菅義偉の実態を丸裸にする。
タイトルコード 1002010086988

要旨 蘇我入鹿、新田義貞、石田三成、徳川慶喜…日本史の流れを変えるターニングポイントで敗れた者や家族は、その後、どうなったのか?しぶとく生きのびた者、意外にも出世した者、いつの間にか消えていった者、そして現代にまで続いている者…敗者がたどった、知られざるもうひとつの日本史。
目次 1 「節目の大戦」で敗れた負け組(「平家にあらずんば人にあらず」。そう言った平時忠がちゃっかり生きのびた!
滅亡直前に誕生した清盛の孫、鎌倉時代に大宰府の役人にまで出世! ほか)
2 しぶとく「生きのびた」負け組の執念(学問の神様の子孫は、学者一族として細々と存続した!
室町幕府とたびたび対立した鎌倉公方、その家系は明治維新まで粘っていた! ほか)
3 意外と「出世した」負け組の大逆転(排仏を唱えるも政争に敗れて消えた物部氏。その末裔でいちばん出世したのは、僧侶!?
天武天皇に敗れた大友皇子の子が、そのまま皇室に残って重鎮となっていた! ほか)
4 いつの間にか「消えた」負け組のゆくえ(中大兄皇子に味方した蘇我氏の傍流。その後、粛清されて根絶やしにされていた
2度も辛酸をなめた天才閣僚・吉備真備の復活と不肖の息子 ほか)
5 「現代まで続く」あの負け組の子孫たち(源頼義、義家親子に討伐された安倍氏の子孫は、なんと総理大臣!
茶器とともに爆死した松永久秀の子孫がケータイサービスの生みの親となった! ほか)
著者情報 山本 博文
 歴史学者(日本近世史)。1957年岡山県生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。同大学院人文科学研究科修士課程修了。文学博士。東京大学史料編纂所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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