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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3883/00088/ |
| 書名 |
図説ヨーロッパから見た狼の文化史 |
| 著者名 |
ミシェル・パストゥロー/著
蔵持不三也/訳
|
| 出版者 |
原書房
|
| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
183p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-562-05686-6 |
| 原書名 |
原タイトル:Le loup |
| 分類 |
3883
|
| 一般件名 |
伝説-ヨーロッパ
民話-ヨーロッパ
おおかみ(狼)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ギリシア・ローマ・ゲルマン・北欧・ケルト神話や博物誌、人狼伝承、聖人信仰、エンブレム、古典的な造形表現、寓話・童話、民間伝承、俗信、言語表現などに登場する、狼の社会的・象徴的・歴史的意味とその変容を解読する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p167〜176 |
| タイトルコード |
1001910063709 |
| 要旨 |
昭和四十四年四月、著者は岩波書店の市民講座に出講して「論語の新しい読み方」という題の話をし、その筆記が『図書』に掲載された。その際、内容を拡充して一冊の本に纏める約束をしたのだが、実は当時はまだ論語の中にどうしても読めない箇所が残っていた。そこで暇あるごとに原文と睨めくらをしている間に少しずつ意味が分かるようになった。これは著者にとって甚だ楽しい作業であった。一条の解を得るごとに、誇張して言えば、手の舞い足の踏むところを知らず、という喜びを味うことができた。そして論語の全般に亘って大体読み解く自信がついたのである。 |
| 目次 |
第1部 歴史篇(経書とは何か 論語の成立 訓詁学と論語 ほか) 第2部 考証篇(論語本文についての疑問 訓詁についての疑問) 第3部 訳解篇(学而第一(1〜16) 為政第二(17〜40) 里仁第四(67〜92) ほか) |
内容細目表:
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