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書誌情報サマリ
| 書名 |
ガザからの報告 現地で何が起きているのか (岩波ブックレット)
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| 著者名 |
土井敏邦/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2024.7 |
| 請求記号 |
3022/01631/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3022/01631/ |
| 書名 |
ガザからの報告 現地で何が起きているのか (岩波ブックレット) |
| 著者名 |
土井敏邦/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
71p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
岩波ブックレット |
| シリーズ巻次 |
No.1096 |
| ISBN |
978-4-00-271096-9 |
| 分類 |
302279
|
| 一般件名 |
パレスチナ問題
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
“占領からの解放”が実現しない限り「ガザの問題」は終わらない-。イスラエル軍によって家族を奪われ、家を追われ、飢餓に苦しむ人びとの声を、現地ジャーナリストの「報告」を通して伝える。 |
| 書誌・年譜・年表 |
パレスチナ・イスラエル関連年表:p2 |
| タイトルコード |
1002410029117 |
| 要旨 |
すぐれた造形性をそなえた漢字の美を発見し、芸術としての「書」を確立したのは六朝人であった。漢帝国の崩壊は儒教的規範から人間を自由にし、六朝人は、人間のあらゆるいとなみに価値をみいだしたからである。王羲之は「書聖」とよばれている。しかし、書聖王羲之、それは彼の全体像の一部分にしかすぎない。彼の書は、貴族にふさわしい教養のひとつとしてあったのである。本書は王羲之の人となり、生活、思想および生きた時代を語り、彼を通じて四世紀の中国を生きた一知識人の全体像を生き生きと描いた。 |
| 目次 |
序 六朝という時代(政治・社会の混迷と多彩な文化) 1 王羲之の書の探索(賺蘭亭) 2 けわしき世相―王羲之とその時代(蘭亭序 喪乱帖 誓墓文 王略帖) 3 いかに生きるべきか―王羲之の生活・信仰・思想・芸術(逸民帖 黄庭経) |
| 著者情報 |
吉川 忠夫 1937(昭和12)年、京都に生まれる。京都大学大学院文学研究科博士課程を修了。現在、京都大学名誉教授、日本学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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