蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238043004 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
242/00155/ |
| 書名 |
パピルスが語る古代都市 ローマ支配下エジプトのギリシア人 |
| 著者名 |
ピーター・パーソンズ/著
高橋亮介/訳
|
| 出版者 |
知泉書館
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
16,486p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-86285-368-4 |
| 原書名 |
原タイトル:City of the sharp‐nosed fish |
| 分類 |
24203
|
| 一般件名 |
エジプト(古代)
ギリシア人
遺跡・遺物-エジプト
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
オクシリンコス・パピルス解読の第一人者が、大量の出土史料を駆使して、当時の社会と文化を余すことなく描いたパピルス学の入門書。各章に訳者による要約も掲載する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p451〜470 |
| タイトルコード |
1002210035934 |
| 要旨 |
重重無尽なる曼荼羅世界、その深秘とは。いまなお文化や思想に大きな影響をおよぼしつづけている空海。そのあまりにも広遠なる思想の究極とは何なのか。空海の主著をひもとき、その「秘密荘厳住心」という最深の思想に迫るとともに、そこから私たちのあるべき姿をも洞察する。仏教思想研究の第一人者が満を持して著した、空海論の決定版。 |
| 目次 |
第1部 空海の深奥へ―『秘密曼荼羅十住心論』を読む前に(空海における十住心思想の形成について 『秘密曼荼羅十住心論』各住心の内容) 第2部 『秘密曼荼羅十住心論』「秘密荘厳住心 第十」を読む(『秘密曼荼羅十住心論』の「帰敬頌」 自心の源底と法曼荼羅について―「秘密荘厳住心 第十」を読む(一) 胎蔵海会の曼荼羅について―「秘密荘厳住心 第十」を読む(二) 金剛界会の曼荼羅について―「秘密荘厳住心 第十」を読む(三) 真言教法とは何か―「秘密荘厳住心 第十」を読む(四) 真言教法の秘密について―「秘密荘厳住心 第十」を読む(五)) |
| 著者情報 |
竹村 牧男 1948年東京生まれ。1971年東京大学文学部卒業、75年同大学院印度哲学専修博士課程中退。三重大学助教授、筑波大学教授、東洋大学教授、東洋大学学長を歴任。東洋大学名誉教授。専門は仏教学、宗教哲学。唯識思想研究で博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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