蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530865015 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00653/ |
| 書名 |
憲法と日本人 1949-64年改憲をめぐる「15年」の攻防 |
| 著者名 |
NHKスペシャル取材班/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
237p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-02-331831-1 |
| 分類 |
323149
|
| 一般件名 |
憲法-日本
憲法改正
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
憲法改正をめぐる国民的議論が交わされた時代が、かつて一度だけ存在した。知られざる1949年から1964年までの「15年」の足跡を、新たに発掘された歴史的資料からたどる。NHKスペシャルをもとにした取材記録。 |
| タイトルコード |
1001910101651 |
| 要旨 |
近現代神道史に確かな礎を築く神社に関する法制度・行政の変遷を実証的に考究。未開拓の分野に果敢に挑んだ貴重な成果。 |
| 目次 |
近現代神道史における法制度の重要性 第1編 国家の宗祀と公認神社(神社行政における「国家ノ宗祀」 御祭神に関する神社制度―別格官幣社配祀神 殉難戦没之将士を例として 神社整理と無格社の法的性質及び実態 私祭神祠の法的性質 補論 邸内社の法的性質―現代の政教問題を論じる上での近代神社行政研究の意義) 第2編 鎮守の森の近代化(近代神社境内地の形成―上知令・山林・租税・公園 上地事業における境内外区別 神社境内の公園的性格 東京府における太政官公園と神社公園の成立 近代神社林制度の変遷 神体山の制度的沿革―「神体林」の神道史上の意義について) 近現代神道史研究の課題と展望 |
| 著者情報 |
河村 忠伸 秋葉山本宮秋葉神社権禰宜。國學院大學研究開発推進機構研究開発推進センター共同研究員。専攻は近現代神道史。昭和56年、河村基夫(現、秋葉山本宮秋葉神社宮司)の長男として生まれる。県立浜松西高等学校を卒業後、関西学院大学法学部政治学科、國學院大學大学院文学研究科博士課程前期神道学専攻に進学。平成18年より22年まで京都府八幡市鎮座の石清水八幡宮に奉職。平成22年に神社本庁に転任し、教化部教化課、総合研究部研究課(研修課兼務)録事、神道文化会事務局、全国神社保育団体連合会事務局書記を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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