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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/03469/ |
| 書名 |
人間椅子 江戸川乱歩背徳幻想傑作集 |
| 著者名 |
江戸川乱歩/著
長山靖生/編
|
| 出版者 |
小鳥遊書房
|
| 出版年月 |
2021.7 |
| ページ数 |
250p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-909812-61-2 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:二癈人 覆面の舞踏者 お勢登場 人間椅子 目羅博士の不思議な犯罪 芋虫 断崖 防空壕 吸血鬼 旅順海戦館 声の恐怖 性慾の犯罪性 張ホテルのこと 瞬きする首 残虐への郷愁 鏡怪談 フランケン奇談 国家ごっこ |
| 内容紹介 |
快楽、犯罪、不貞-。過去や秘密を打ち明ける登場人物たちの語り口に思わず耳を傾けてしまう、江戸川乱歩の作品集。表題作ほか、「目羅博士の不思議な犯罪」「旅順海戦館」「フランケン奇談」など全18編を収める。 |
| タイトルコード |
1002110037535 |
| 要旨 |
ハイパーソニック・エフェクトとは、超高周波が脳深部を劇的に活性化し、さらに心身全体の働きを高める現象である。この驚くべき現象の発見から社会での応用まで、一連の研究を集大成する記念碑的著作。脳・心・躰に驚く超高周波が、健康と文明のあり方を鋭く問いかける。 |
| 目次 |
第1部 ハイパーソニック・エフェクトの発見(ディジタルオーディオで求められた「人間はどの周波数までの音に反応するか」 研究の発端 新しい研究の手法、材料、装置をゼロから構築する ほか) 第2部 ハイパーソニック・エフェクトの実像(ハイパーソニック・ファクターの作用の双極性と周波数構造 ハイパーソニック・ファクターがミクロな時間領域に示す変容構造 聴こえない超高周波の体表面からの受容 ほか) 第3部 ハイパーソニック・エフェクトの活用(「脳にやさしい音の街」を成功させた“好感形成脳機能”の活性化 博物館展示をハイパーソニック化して音によるリアリティーを構築する 移動する閉鎖性空間“乗り物”の内と外との音環境を快適化する ほか) |
| 著者情報 |
大橋 力 1933年生まれ。東北大学卒。(公財)国際科学振興財団情報環境研究所所長。文明科学研究所所長。情報環境学を提唱する。山城祥二の名で芸能山城組を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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