蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
守山 | 3132690524 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
410/01244/ |
| 書名 |
眺めて作って楽しむ数学 アートと数の絶妙な関係 |
| 著者名 |
横山明日希/著
岡本健太郎/著
|
| 出版者 |
技術評論社
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
4,219p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-297-14289-6 |
| 一般注記 |
付:図(3枚) |
| 分類 |
4104
|
| 一般件名 |
数学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
錯視はどうして「錯視」? 4色でどんな地図や塗り絵も色分けできる? 算数・数学の楽しさを届ける活動をする横山明日希と、数学アートの第一人者の岡本健太郎による対談本。展開図などをダウンロードできるQRコード付き。 |
| タイトルコード |
1002410031088 |
| 要旨 |
本書は、世界に惨禍をまきおこしたおもな独裁者たちの最期の日々にはじめて焦点をあて、史実を追いながらその今日的意味を問いかけている。信頼できる資料に裏づけられた臨場感あふれる24章はいずれも、多くの新たな事実を掘り起こした有意義なルポルタージュにもとづいている。これらの独裁者たちの肖像は、殺戮、陰謀、クーデター、革命がくりかえされた残虐きわまりない半世紀の歴史そのものだ。秩序と繁栄の希望を餌に、民をあざむきつづけた体制の姿でもある。 |
| 目次 |
イディ・アミン・ダダ、黒い卑劣漢の破滅 ティトーの長い夜 あの世に駆りたてられたブレジネフ 見すてられたマルコス 「至高の存在」ストロエスネル最期の静かな日々 チャウシェスク夫妻の血塗られたクリスマス セックスとドラッグとノリエガ モブツ、「大ヒョウ」の敗走 サダム・フセイン、「最後の決戦」 ベン・アリーの退散 カダフィ、迷えるベドウィンの浮かれたパレード 金正日、親の七光り |
内容細目表:
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1 MICHELANGERO頌
Le Corbusier論への序説として
9-30
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2 現在日本において近代建築をいかに理解するか
伝統の創造のために
31-54
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3 現代建築の創造と日本建築の伝統
55-99
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4 無限のエネルギー:コンクリート
101-116
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5 芸術の創造性について
117-124
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6 日本の建築家
その内部の現実と外部の現実
127-170
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7 おぼえがき
建築設計家として民衆をどう把握するか
171-192
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8 建築家は民衆をどう把えるか
193-200
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9 インダストリアルデザインと建築
自由な娘たち
203-208
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10 芸術の定着と統合について
三人展を機会に
209-215
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11 グロピウスの残した余韻
217-225
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12 『桂』序
227-233
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13 サンパウロ・ビエンナーレ展の焦点
235-250
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14 対立をふくんだ芸術の協同
251-263
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