蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238358857 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
847/00058/ |
| 書名 |
対訳ドイツ語で読む「魔の山」 |
| 並列書名 |
Der Zauberberg |
| 著者名 |
Thomas Mann/[原著]
小黒康正/編著
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
150p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-560-08991-0 |
| 付属資料 |
録音ディスク(1枚 12cm) |
| 分類 |
8477
|
| 一般件名 |
ドイツ語-読本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
主人公カストルプの7年間に及ぶ結核療養所での滞在を描いたトーマス・マンの名作「魔の山」。47場面を精選し、原文と日本語訳、語注、作品の背景やドイツ語に関するコラムを収録する。朗読CD付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
トーマス・マン略年譜:p8 |
| タイトルコード |
1002310069043 |
| 要旨 |
あの伝説の名シーンはいかにして生まれたのか?膨大な資料と証言から浮かび上がる、1974(昭和49)年の島根・木次線沿線ロケの実相。風土・人・時代と作品との関わりから、ローカル鉄道と地域の記憶をつなぐ。 |
| 目次 |
第1章 「亀嵩」はどう描かれたのか(映像の中の「亀嵩」 今西刑事編 本浦父子編) 第2章 一九七〇年代の木次線と地域(なぜ駅にそば店ができたのか 木次線激動の歩み 「持ち直し」の時代 合理化で変わった駅の姿) 第3章 なぜ「亀嵩」が舞台になったのか(松本清張と「亀嵩」 リアルな出雲弁の秘密 映画化までの紆余曲折) 第4章 地域の記憶をつなぐ(町にロケがやってきた 役場とエキストラ 意外なつながり ヤマ場となった下久野ロケ 記憶を伝える宿 見えてきたもの その後) |
内容細目表:
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1 五人の話
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2 奇術師の話
15-38
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3 人魚の話
39-72
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4 大磯の話
73-95
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5 炭焼の話
96-110
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6 刺青師の話
111-127
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7 平家蟹
131-162
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8 蟹満寺縁起
163-188
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9 青蛙神
189-268
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10 お住の霊
271-276
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11 河童小僧
277-281
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12 池袋の怪
282-286
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13 木曾の怪物
287-291
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14 画工と幽霊
292-304
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15 怪奇一夕話
307-323
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16 怪談一夜草紙
324-340
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17 怪談
341-344
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18 夏芝居
345-349
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19 高坐の牡丹燈籠
350-357
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20 小坂部伝説
358-364
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21 怪談劇
365-368
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22 温泉雑記
369-385
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23 火に追われて
386-395
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