蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238115646 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
334/00224/ |
| 書名 |
縛られる日本人 人口減少をもたらす「規範」を打ち破れるか (中公新書) |
| 著者名 |
メアリー・C.ブリントン/著
池村千秋/訳
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
260p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
中公新書 |
| シリーズ巻次 |
2715 |
| ISBN |
978-4-12-102715-3 |
| 分類 |
33431
|
| 一般件名 |
少子化
日本-人口
育児休業
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人口が急減する日本。なぜ出生率も幸福度も低いのか。世界的な日本研究者が、日本、アメリカ、スウェーデンの子育て世代へのインタビュー調査と国際比較データから日本の若い男女の姿を浮かび上がらせ、政策提言をおこなう。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p256〜260 |
| タイトルコード |
1002210045669 |
| 要旨 |
人口が急減する日本。なぜ出生率も幸福度も低いのか。日本、アメリカ、スウェーデンの子育て世代へのインタビュー調査と、国際比較データをあわせて分析することで、「規範」に縛られる日本の若い男女の姿が見えてきた。日本人は家族を大切にしているのか。男性はなぜ育児休業をとらないのか、職場にどんな問題があるのか、アメリカやスウェーデンに学べることは―。アメリカを代表する日本専門家による書き下ろし。 |
| 目次 |
序章 日本の驚くべき現実 第1章 日本が「家族を大切にする社会」だという神話 第2章 日本では男性が育児休業を取れないという神話 第3章 なぜ男性の育児休業が重要なのか 第4章 日本の職場慣行のなにが問題なのか 第5章 スウェーデンとアメリカに学べること 第6章 「社畜」から「開拓者」へ―どうすれば社会規範は変わるのか |
| 著者情報 |
ブリントン,メアリー・C. ライシャワー日本研究所社会学教授、ライシャワー日本研究所所長。スタンフォード大学で社会言語学を学び学士を取得後、ワシントン大学にて修士号(日本学、社会学)、博士号(社会学)を取得。シカゴ大学、コーネル大学を経て、2003年よりハーバード大学教授。主な研究テーマは、ジェンダーの不平等、労働市場、教育、日本社会など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 池村 千秋 翻訳者。ビジネス・経済書を中心に翻訳を数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 一八〇五年の知識学
5-186
-
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2 エルランゲン論理学講義
1805年
187-331
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3 エルランゲン形而上学講義
1805年
333-366
-
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4 知識学の概念とその運命
1806年
367-420
-
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5 ケーニヒスベルク知識学
1807年
421-570
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