感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 6 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本の民謡曲集 2  故郷の心のあの歌この歌  北陸・近畿・山陰山陽・四国・九州・沖縄編

著者名 神田虔十/編著
出版者 メトロポリタンプレス
出版年月 2013.10
請求記号 767/00314/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236284444一般和書1階開架 在庫 
2 西2132083748一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2231931011一般和書一般開架 在庫 
4 2631992381一般和書一般開架 在庫 
5 瑞穂2931929851一般和書一般開架 在庫 
6 中川3031937067一般和書一般開架 在庫 
7 3232011365一般和書一般開架 在庫 
8 南陽4230648794一般和書一般開架 在庫 
9 4331664070一般和書一般開架 貸出中 
10 富田4431136607一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 767/00314/2
書名 日本の民謡曲集 2  故郷の心のあの歌この歌  北陸・近畿・山陰山陽・四国・九州・沖縄編
著者名 神田虔十/編著
出版者 メトロポリタンプレス
出版年月 2013.10
ページ数 191p
大きさ 21cm
巻書名 北陸・近畿・山陰山陽・四国・九州・沖縄編
ISBN 978-4-904759-72-1
分類 76751
一般件名 民謡-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本全国各地で歌い継がれている民謡を集めた曲集。2は、「越中おわら節(富山県民謡)」「福知山音頭(京都府民謡)」「知覧節(鹿児島県民謡)」など、北陸・近畿・山陰山陽・四国・九州・沖縄の民謡を収録。
タイトルコード 1001310060168

要旨 「21世紀の007」とフランスで賞賛された新しいエンターテインメントシリーズの第2弾。今回主人公セス・コルトンが挑むのは、地球規模の異常気象を起こす環境テロリスト。彼らは南極に近い南太平洋の、深海9000メートルの海底に基地を建設し、グリーンランド海流を操って地球の気象を意のままに操ろうとしていた。グリーンランド海流は、極地の深海に沈み込んだ海水が2000年の時を経て南極の海水と合流し太平洋の真ん中に浮上してくる。この流れをほんの少し変えるだけで地球は氷河期に入り、人類の大半は死亡するのだ。物語は、南太平洋でアメリカの原子力潜水艦が遭難するところから始まる。この事故は人為的なものであると、「委員会」が原因究明をセス・コルトンに求めてきた。「委員会」とは表向きはふつうの実業家や科学者4人とセス・コルトンがメンバーとなって、これまでに何度も世界を救ってきた組織である。地球を壊滅させようと策謀するのは、いったいだれか―?ジャーナリストとして数々のベストセラーを生んだ著者が、現代の最先端科学の情報を駆使して、驚異の物語を展開する。
著者情報 ローラン,エリック
 国際政治を専門とするフランス人ジャーナリスト。1947年生まれ。米カリフォルニア州立大学バークレー校に留学後、ラジオ・フランスの特派員となり、アフガニスタン、レバノン、コソボなど数多くの紛争を取材する。2003年、初めて手がけたエンターテインメント小説『セス・コルトンシリーズ1 消えた小麦』(小社刊)が世界中の話題になった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長島 良三
 1936年東京生まれ。明治大学仏文学科卒業。出版社勤務を経て、フランス文学翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。