蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237675798 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/20294/ |
| 書名 |
ガイコツは眠らず捜査する (創元推理文庫) |
| 著者名 |
レイ・ペリー/著
木下淳子/訳
|
| 出版者 |
東京創元社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
359p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
創元推理文庫 |
| シリーズ巻次 |
Mヘ18-2 |
| ISBN |
978-4-488-28223-3 |
| 原書名 |
原タイトル:The skeleton takes a bow |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
娘マディソンの学校で一夜を過ごした骸骨シドが、“殺人”の音を聞いたと言う。そんな事件は報道されていないが、母ジョージアはシドを信じて調べはじめ…。母娘と骸骨のデコボコ捜査が楽しいミステリ第2弾。 |
| タイトルコード |
1001810026471 |
| 要旨 |
「忘れてしまう」「つくり話をする」「感情の起伏が激しい」「被害妄想」「徘徊」…認知症のケアで悩まされる行動は、なぜ起こり、何を意味しているのか。認知症の人々の心理にスポットを当て、ケーススタディを中心に、わかりやすく解説。在宅ケアを長続きさせるためのコツを増補した新版。 |
| 目次 |
第1章 不可解な行動のメカニズム(認知症とは何か 認知症になるとどんな行動をとるのか ほか) 第2章 認知症の「心」を理解する(認知症の持つ心理的な問題 求められる「共感する姿勢」) 第3章 「不可解な行動」の心理(取り繕う行為の心理 感情起伏の心理 ほか) 第4章 ともに生きていくために(どう接していけばよいのか これからのケアのゆくえ) 付章 長続きする介護は「手抜きケア」(悲しいニュース 家族がみるのは当然なのか ほか) |
| 著者情報 |
加藤 伸司 東北福祉大学総合福祉学部福祉心理学科教授。認知症介護研究・研修仙台センターセンター長。1956年生まれ。1979年、日本大学文理学部心理学科卒業。特別養護老人ホーム生活指導員を経て、1982年、聖マリアンナ医科大学病院神経精神科臨床心理士。1993年、北海道医療大学看護福祉学部講師、助教授を経て、2000年、東北福祉大学総合福祉学部福祉心理学科教授、認知症介護研究・研修仙台センター研究研修部長。2006年より現職。(公職)日本認知症ケア学会理事、日本老年精神医学会理事、日本老年社会科学会理事、日本認知症学会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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