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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
令和6年能登半島地震体験記 |
| 著者名 |
まえだ永吉/著
高荷智也/監修
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
143p |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
能登半島地震(2024)
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
2024年1月1日16時10分「令和6年能登半島地震」発生。穏やかな元日の空気は一瞬にして失われた。石川県七尾市在住の漫画家による、リアルな震災体験を描いたコミックエッセイ。 |
| タイトルコード |
1002410063649 |
| 要旨 |
三千年以上前に誕生し、今も使われ続けている漢字。漢字には形の、声の、事類としての系列がある。その系列を整理しながらみてゆくと、古代の人々の生活、考え方を含め、その文化の一切を復原することができる―。漢字の新たな体系を打ち立て、『字統』『字訓』『字通』の三部の字書を著した著者が、九十歳を目前に始めた二十回にわたる連続講演。身近な漢字から世界が広がる、文字学事始め。 |
| 目次 |
第1話 文字以前 第2話 人体に関する文字 第3話 身分と職掌 第4話 数について 第5話 自然と神話 |
| 著者情報 |
白川 静 1910年、福井県福井市に洋服商の次男として生まれる。小学校卒業後、大阪の法律事務所に住み込みで働きながら夜学へ通う。35年、立命館中学教諭となる。43年、立命館大学法文学部漢文学科卒業、同大学予科の教授となり、54年、同大学文学部教授。81年、立命館大学名誉教授。84年「字統」を刊行、毎日出版文化賞特別賞受賞。87年「字訓」、96年「字通」を刊行。91年菊池寛賞、96年度朝日賞受賞。98年文化功労者として顕彰され、99年勲二等瑞宝章を受く。2001年井上靖文化賞受賞、04年11月、文化勲章受章。2006年10月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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