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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010591515 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S0A6/00150/ |
| 書名 |
名古屋放送局沿革史 |
| 著者名 |
名古屋中央放送局/編
|
| 出版者 |
名古屋中央放送局
|
| 出版年月 |
1940.8 |
| ページ数 |
243p 図版 |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
A6
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940024451 |
| 要旨 |
「映画における公共性とは」「あの名作マンガが描こうとしたものとは」「科学における“私”とは」「憲法と軍隊とは」「テレビの果たすべき役割とは」「演出のおもしろさとは」―。細田守、吉田秋生、福岡伸一、三谷幸喜ら14人の映画監督・マンガ家・学者・演出家との語らいは、世界の複雑さと豊かさを教えてくれる。様々な気づきに満ち、視野が広がる対談シリーズ、ついに完結。文庫オリジナル。 |
| 目次 |
第1章 映画監督と語る(細田守―映画をつくることは公園をつくるようなもの) 第2章 マンガ家と語る(吉田秋生―四姉妹を取り囲む“街”を描く 山下和美―理屈で覚えるのではなく、身体で覚える) 第3章 学者と語る(原武史―東京を、西から考える 斎藤環―フィクションの強みを生かして 宮台真司―誰も知らない子どもの世界 野田正彰―生きる意味を問う前に 福岡伸一―その瞬間の、前後に存在するもの) 第4章 演出家と語る(水田伸生―作品の出来は、準備で決まる 三谷幸喜―創作のナイショの舞台裏 蜷川幸雄 笠松泰洋―三者三様、ものづくりの秘訣 森達也―「複雑な世界」をフクザツなまま描くこと 鴨下伸一―ホームドラマにおける芝居とは何か) |
内容細目表:
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