蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
患者を殺す医者 医療事故の実態と被害に遭わないために
|
| 著者名 |
和田秀樹/著
|
| 出版者 |
かや書房
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
498/00851/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
天白 | 3432589152 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
498/00851/ |
| 書名 |
患者を殺す医者 医療事故の実態と被害に遭わないために |
| 著者名 |
和田秀樹/著
|
| 出版者 |
かや書房
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
215p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-910364-59-9 |
| 分類 |
49804
|
| 一般件名 |
医療
病院
医療事故
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
外科手術や内科で処方される薬により多くの患者が殺されている。そんな目に遭わないためにはどうすればいいのか? 精神科医・和田秀樹が、医療により患者が亡くなる実態と原因に迫る。日本人の栄養不足についても解説。 |
| タイトルコード |
1002410065710 |
| 要旨 |
もうひとりで人生を闘わなくていいんよ!オカン式「意識変容の世界」。右脳シフト=それは「至福の感覚」。大きな意識が24時間抱きしめてくれている感じ。愛されている赤ちゃんみたいに、抱きしめられる。 |
| 目次 |
第一章 悟りとは何でしょう? 第二章 悟りのメカニズム 第三章 人類は今、悟る方向へシフト中!? 第四章 「わたし」という物語の呪縛を解く 第五章 「ふたつの道」―みんな急いで右脳に戻れ 第六章 脳と心の人類史 第七章 敵なの!?味方なの!?孤高の存在 左脳さんに突撃インタビュー 第八章 悟りの過程で起こる不思議なこと 第九章 右脳さん、左脳さん。それぞれの攻防戦 第十章 これからの生き方―楽しい、おもろい、死ぬまで幸せ |
| 著者情報 |
ネドじゅん 脳と意識を自己探求しているオカン。三脳バランス研究所所長。大阪出身、昭和40年代生まれのオカン。「悟りを体感すること」を目的にした瞑想・心理・非二元思考・運動などを通じて意識を変容してゆく「三脳バランスの研究所」の所長。ある日、突然、脳内から思考の声が消え、意識の変容が起こる。以降、右脳ベースの意識状態となり、直観や「つながり合う大きな無意識」からの情報を受け取りながら、意識変容の方法論をYouTubeやオンラインサロン、セミナーなどで発信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 デルジャーヴィンの頌詩「神」と啓蒙期のロシア
人間の尊厳と神の善性の擁護
21-53
-
鳥山祐介/著
-
2 プーシキンから見たチャアダーエフ
『エヴゲーニー・オネーギン』における感情の交錯
55-80
-
坂庭淳史/著
-
3 包摂と排除
『カラマーゾフの兄弟』における教会裁判論と古儀式派のテーマ
81-112
-
望月哲男/著
-
4 神化をめざす肉体
一八六〇年代の哲学者・教育学者ユルケーヴィチの思想
115-167
-
下里俊行/著
-
5 パーヴェル・ノヴゴロツェフと「自然法の復活」
169-199
-
杉浦秀一/著
-
6 第一次ロシア革命とロシア正教会試論
なぜ宗務院体制打破と総主教制復興が提起されたか
201-232
-
兎内勇津流/著
-
7 ディオニュソスと永遠回帰
ヴャチェスラフ・イワーノフの実在概念について
235-270
-
北見諭/著
-
8 ミハイル・バフチンの人格理論における「他者」概念と身体性の問題
哲学史的コンテクストから見たその特徴
271-298
-
貝澤哉/著
-
9 量子力学に因果をみる
一九三〇年代ソ連での議論
299-321
-
金山浩司/著
前のページへ