蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
テキヤの掟 祭りを担った文化、組織、慣習 (角川新書)
|
| 著者名 |
廣末登/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中村 | 2532397839 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 2 |
守山 | 3132711031 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4916/00221/ |
| 書名 |
遺伝学の知識と病いの語り 遺伝性疾患をこえて生きる |
| 著者名 |
前田泰樹/著
西村ユミ/著
|
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数 |
16,210p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7795-1291-9 |
| 分類 |
49169
|
| 一般件名 |
遺伝病
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
病いの経験や遺伝学の知識を、遺伝性疾患をもつ人びとはどのように語り、共有したのか。社会学者と看護学者である著者2人が、経験者の言葉を丁寧に掬い上げ、質的研究を通して明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p199〜206 |
| タイトルコード |
1001810039186 |
| 要旨 |
長年心理臨床に携わってきた著者によるコッホのバウムテストの発達研究の集大成。発達面から『バウムテスト第3版』を読み解き、58指標の判定基準を明確化し、わが国独自の解釈理論の構築に貢献できる指標・樹型・樹種の発達調査をまとめた労作。約7,700枚のバウムから選んださまざまな260枚余のバウムを例示。 |
| 目次 |
第1章 はじめに 第2章 バウムテストの体系化の過程 第3章 実施法 第4章 バウムの指標 第5章 バウムの樹型 第6章 バウムの幹と枝 第7章 バウムの樹種 第8章 教示の効果 第9章 バウムテストの特性 第10章 おわりに |
| 著者情報 |
中島 ナオミ 1971年関西学院大学文学部心理学科卒業。大阪府立公衆衛生研究所精神衛生部勤務。1998年大阪教育大学大学院精神・社会健康科学コース修了。2003年大阪府退職、関西女子短期大学助教授。2005年甲子園大学大学院博士後期課程満期退学。2007年関西福祉科学大学准教授。2012年同大学教授。2014年に同大学を退職し、現在に至る。博士(人間文化学)・臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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