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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
食べものはどこからきたの? くらべて発見 |
| 著者名 |
ユリア・デュア/作
木本栄/訳
藤原辰史/日本語版監修
|
| 出版者 |
ほるぷ出版
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
35p |
| ISBN |
978-4-593-10414-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Wo kommt unser Essen her? |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
農業
畜産業
水産業
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
牛乳、パン、魚…。お店で買ってきた食べものは、どこからきたんだろう? 「家族で営む小さい酪農」と「会社が経営する大きい酪農」など生産規模の違いを比べながら、身近な食べもの7品目ができるまでを学べる大型絵本。 |
| タイトルコード |
1002410032485 |
| 要旨 |
“ホモ・ファーベルhomo faber(作る人)”の社会学。ローマ帝国の煉瓦職人から名器ストラディヴァリウスの作業場まで、近代世界が忘却したクラフツマンシップ(職人的技能)の由来と本質をたずね、その現代的意味を問い直す。 |
| 目次 |
自分自身の製作者としての人間 第1部 クラフツマンたち(悩めるクラフツマン 作業場 機械 物質への意識) 第2部 クラフト(手 表現力の豊かな指示 道具を目覚めさせる 抵抗と曖昧) 第3部 クラフツマンシップ(品質にこだわる作業 能力) 哲学の作業場 |
| 著者情報 |
セネット,リチャード 社会学者・作家。1943年、シカゴ生まれ。リースマン、エリクソンらに師事し、20代半ばから都市論などを発表し注目を浴びる。73年よりニューヨーク大学教授を務め、同大学人文学研究所を設立。現在はマサチューセッツ工科大学(MIT)およびロンドン経済学校(LSE)教授としてロンドン在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高橋 勇夫 1953年、岩手県生まれ。東京大学文学部英文科卒業。専修大学教授。日本近現代文学、現代アメリカ文学、現代英米思想専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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