蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238231948 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
989/00189/ |
| 書名 |
歌とフラシュキ (ポーランド文学古典叢書) |
| 並列書名 |
Pieśni i fraszki |
| 著者名 |
ヤン・コハノフスキ/著
関口時正/訳
|
| 出版者 |
未知谷
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
265p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
ポーランド文学古典叢書 |
| シリーズ巻次 |
10 |
| ISBN |
978-4-89642-710-3 |
| 分類 |
98981
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:ヤン・コハノフスキ第一歌集 ヤン・コハノフスキ第二歌集 夏至祭の歌 ヤン・コハノフスキのフラシュキ 第1集 ヤン・コハノフスキのフラシュキ 第2集 ヤン・コハノフスキのフラシュキ 第3集 《飲酒にまつわるフラシュカ三篇》から |
| 内容紹介 |
ポーランド語文学において、<歌>と<戯れ歌(フラシュキ)>というジャンルを確立させたコハノフスキ。「夏至祭の歌」や、歌集などから選んだ歌・戯れ歌を収録する。 |
| タイトルコード |
1002210065455 |
| 要旨 |
“ホモ・ファーベルhomo faber(作る人)”の社会学。ローマ帝国の煉瓦職人から名器ストラディヴァリウスの作業場まで、近代世界が忘却したクラフツマンシップ(職人的技能)の由来と本質をたずね、その現代的意味を問い直す。 |
| 目次 |
自分自身の製作者としての人間 第1部 クラフツマンたち(悩めるクラフツマン 作業場 機械 物質への意識) 第2部 クラフト(手 表現力の豊かな指示 道具を目覚めさせる 抵抗と曖昧) 第3部 クラフツマンシップ(品質にこだわる作業 能力) 哲学の作業場 |
| 著者情報 |
セネット,リチャード 社会学者・作家。1943年、シカゴ生まれ。リースマン、エリクソンらに師事し、20代半ばから都市論などを発表し注目を浴びる。73年よりニューヨーク大学教授を務め、同大学人文学研究所を設立。現在はマサチューセッツ工科大学(MIT)およびロンドン経済学校(LSE)教授としてロンドン在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高橋 勇夫 1953年、岩手県生まれ。東京大学文学部英文科卒業。専修大学教授。日本近現代文学、現代アメリカ文学、現代英米思想専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ヤン・コハノフスキ第一歌集
16-65
-
-
2 ヤン・コハノフスキ第二歌集
66-97
-
-
3 夏至祭の歌
98-145
-
-
4 ヤン・コハノフスキのフラシュキ
第1集
148-176
-
-
5 ヤン・コハノフスキのフラシュキ
第2集
177-220
-
-
6 ヤン・コハノフスキのフラシュキ
第3集
221-254
-
-
7 《飲酒にまつわるフラシュカ三篇》から
255-257
-
前のページへ