蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210934832 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/22309/ |
| 書名 |
トーキングドラム 心ゆさぶるわたしたちのリズム (わたしたちの本棚) |
| 著者名 |
佐藤まどか/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
わたしたちの本棚 |
| ISBN |
978-4-569-88060-0 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
家に居場所がない万希奈は、学校が終わると「放課後子ども教室」で過ごしていた。ある出来事をきっかけに悩みをもった仲間とともに、本格的な楽器作り、そしてストリートパフォーマンスに挑戦していくことになり…。 |
| タイトルコード |
1002210025625 |
| 要旨 |
共産党のなかで最初に自衛隊活用論を提唱し、党の正式な方針にしたのは不破氏である。彼は日本共産党のトップである委員長になり、いまでも常任幹部会の委員としてカリスマ的存在だ。その不破氏は、著者が主張するような党改革も進めてきた。そして、著者と同じように党外に向かって発信している。不破氏と同様に21世紀型の党改革を求める著者に対して不破氏はどう考えているのか、その真意を公開書簡で問う。 |
| 目次 |
第1章 新規約は国民に開かれた自由な党への過渡期の産物(あなたの一九八三年の自己批判とは何だったのか 田口富久治氏への批判があなたの自己批判を生んだ 上下関係のない新規約と従来型民主集中制は両立するのか) 第2章 新綱領は安全保障概念の抜本的転換を用意している(安全保障概念の転換へ迷走した冷戦後の九〇年代 旧綱領の持った意味と抱えていた限界 私はあなたと志位氏の模索を評価し発展させたかった) 第3章 他党との共闘関係にも新綱領にもとづく新しい模索を(あなたの一九九八年の政権共闘論の内容と意味 実践が明らかにした九八年インタビューの制約 「核抑止抜きの専守防衛」とは何なのか) 終章 なぜ私はそこまで共産党を愛しているのか |
内容細目表:
-
1 外国人看護師と、送出し国、受入れ国の現状
3-22
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平野裕子/著
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2 二国間経済連携協定の締結の経緯と来日を目指す外国人看護師たち
25-56
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大野俊/著 比留間洋一/著
-
3 EPAプログラムと日本語教育の諸相
57-79
-
米野みちよ/著
-
4 文化によって異なる看護の「正解」
国家試験の模擬試験分析から
81-100
-
平野裕子/著
-
5 インドネシア人看護師らをめぐる摩擦と共生、生活適応
来日初期を中心に
103-122
-
平野裕子/著 スシアナ ヌグラハ/著
-
6 温かい支援と厳しい現実
日本で働くフィリピン人看護師たち
123-145
-
コラ アニョヌエボ/著 米野みちよ/訳
-
7 介護職になった看護師たち
147-166
-
平野裕子/著 カトリーナ ナヴァロ/著 スシアナ ヌグラハ/著
-
8 受入れ側から見たEPA外国人看護・介護職
10年後の経済評価
169-192
-
坪田邦夫/著
-
9 経済連携協定と看護師の国際移動
「ダブルスタンダード雇用」をめぐって
193-214
-
平野裕子/著
-
10 帰国者に見るEPA制度の課題
帰国理由・滞日満足度・帰国後の現状の分析を中心に
217-237
-
平野裕子/ほか著
-
11 おわりにかえて
コロナ禍と外国人看護師
239-250
-
平野裕子/著 米野みちよ/著
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