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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
大工道具のきほん 使い方からメンテナンスまで (コツがわかる本) |
| 著者名 |
「大工道具のきほん」編集室/著
竹中大工道具館/協力
|
| 出版者 |
メイツユニバーサルコンテンツ
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
144p |
| シリーズ名 |
コツがわかる本 |
| ISBN |
978-4-7804-2742-4 |
| 分類 |
5838
|
| 一般件名 |
大工道具
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
鉋、鋸、鑿、玄能、木槌、砥石…。DIYビギナー向けに、大工道具の使い方からメンテナンスまでを写真で紹介。職人が紡ぐ手仕事の構造、メカニズム、仕立て、テクニックを解説する。 |
| タイトルコード |
1002410048446 |
| 要旨 |
スピノザの、その向こうへ―スピノザを批判するアイルランド生まれの思想家ジョン・トーランド。ライプニッツやピエール・ベールとの論争を通じて彫琢された唯物論的自然哲学の鮮烈なメッセージ―「運動は物質に本質的である」 |
| 目次 |
序文 これはロンドンの一紳士に宛てた手紙で、以下の諸論考と一緒に送られた。各論考について執筆のきっかけが含まれている 第1書簡 偏見の起源と力 第2書簡 異教徒における魂不滅説の歴史 第3書簡 偶像崇拝の起源および異教信仰の諸理由 第4書簡 オランダの一紳士に宛て、スピノザの哲学体系には原理あるいは基盤がないことを示す 第5書簡 運動は物質に本質的である。「スピノザ反駁」に寄せられた、ある貴人からのいくつかの意見に答える |
| 著者情報 |
トーランド,ジョン 1670‐1722年、アイルランド生まれの思想家。名誉革命の動乱期にスコットランドのグラスゴー・カレッジで学んだ。ロンドンにやってくると、非国教徒内の同盟を推進する長老派ダニエル・ウィリアムズを支援して、その著作をジャン・ル・クレールの雑誌に紹介した。これによってオランダでの勉学の機会を与えられ、ベンジャミン・ファーリ、ル・クレール、フィリップ・ファン・リンボルクなど大陸の自由主義的プロテスタントとの交際を得た。帰国後、反三位一体論争のさなか『秘義なきキリスト教』(1696年)を匿名出版した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三井 礼子 1949年生まれ。東京都立大学人文科学研究科英文学博士課程満期退学。学習院大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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