蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237205810 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3779/00161/1 |
| 書名 |
かつて10・8羽田闘争があった 寄稿篇 山崎博昭追悼50周年記念 |
| 著者名 |
10・8山崎博昭プロジェクト/編
|
| 出版者 |
合同フォレスト
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
616p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7726-6097-6 |
| 分類 |
37796
|
| 一般件名 |
学生運動
|
| 個人件名 |
山崎博昭
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1967年10月8日、ベトナム反戦デモでひとりの若者が死んだ。山崎博昭、18歳。兄による評伝と、彼の日記・ノート・書簡を収録するほか、山崎博昭が斃れた第一次羽田闘争をめぐる61人の手記を集成。 |
| 書誌・年譜・年表 |
山崎博昭・略歴 山崎建夫作成:p608〜609 |
| タイトルコード |
1001710052874 |
| 要旨 |
スピノザの、その向こうへ―スピノザを批判するアイルランド生まれの思想家ジョン・トーランド。ライプニッツやピエール・ベールとの論争を通じて彫琢された唯物論的自然哲学の鮮烈なメッセージ―「運動は物質に本質的である」 |
| 目次 |
序文 これはロンドンの一紳士に宛てた手紙で、以下の諸論考と一緒に送られた。各論考について執筆のきっかけが含まれている 第1書簡 偏見の起源と力 第2書簡 異教徒における魂不滅説の歴史 第3書簡 偶像崇拝の起源および異教信仰の諸理由 第4書簡 オランダの一紳士に宛て、スピノザの哲学体系には原理あるいは基盤がないことを示す 第5書簡 運動は物質に本質的である。「スピノザ反駁」に寄せられた、ある貴人からのいくつかの意見に答える |
| 著者情報 |
トーランド,ジョン 1670‐1722年、アイルランド生まれの思想家。名誉革命の動乱期にスコットランドのグラスゴー・カレッジで学んだ。ロンドンにやってくると、非国教徒内の同盟を推進する長老派ダニエル・ウィリアムズを支援して、その著作をジャン・ル・クレールの雑誌に紹介した。これによってオランダでの勉学の機会を与えられ、ベンジャミン・ファーリ、ル・クレール、フィリップ・ファン・リンボルクなど大陸の自由主義的プロテスタントとの交際を得た。帰国後、反三位一体論争のさなか『秘義なきキリスト教』(1696年)を匿名出版した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 三井 礼子 1949年生まれ。東京都立大学人文科学研究科英文学博士課程満期退学。学習院大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 おみたて
9-97
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-
2 はらぺこ
99-194
-
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3 らいぞう
195-297
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