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書誌情報サマリ

書名

<本の町>ライプツィヒとゲーテ ドイツ市民文学の揺籃期を探る

著者名 長谷川弘子/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2016.2
請求記号 9402/00183/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236852786一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9402/00183/
書名 <本の町>ライプツィヒとゲーテ ドイツ市民文学の揺籃期を探る
著者名 長谷川弘子/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2016.2
ページ数 12,225,3p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7710-2682-7
分類 94026
一般件名 ドイツ文学-歴史   出版-ドイツ
個人件名 Goethe,Johann Wolfgang von
書誌種別 一般和書
内容紹介 18世紀後半にドイツで市民文学が誕生した状況を再検討し、作家、書籍業者、読者の3つの側面から当時の文学の全体像を俯瞰的にとらえ直す。また、10代後半〜20代前半のゲーテの文学活動にも新たな光を当てる。
タイトルコード 1001510109673

要旨 ふくらみすぎた「自己愛」でまわりが見えなくなっていませんか?自分の欲望をコントロールできずにトラブルを起こす人が増えている。拒否する相手を追い回すストーカー、店員に土下座を強要するクレーマー、医師や看護師に暴力を振るうモンスターペイシェント…その根底には「自分は特別な存在」という自己愛がある。自己愛がふくれあがる仕組みと背景を、気鋭の精神科医が解き明かす!
目次 第1章 自己愛がつくりだす果てしない欲望
第2章 時代と社会が自己愛を暴走させる
第3章 他人を攻撃する自己愛モンスター
第4章 正義を振りかざす自己愛モンスター
第5章 特別な存在になりたい自己愛モンスター
第6章 世間に認められたい自己愛モンスター
第7章 自己愛モンスターにならないために
著者情報 片田 珠美
 精神科医。京都大学非常勤講師。広島県生まれ。大阪大学医学部卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程修了。人間・環境学博士(京都大学)。フランス政府給費留学生としてパリ第8大学精神分析学部でラカン派の精神分析を学ぶ。DEA(専門研究課程修了証書)取得。パリ第8大学博士課程中退。精神科医として臨床に携わり、臨床経験にもとづいて、犯罪心理や心の病の構造を分析。社会問題にも目を向け、社会の根底に潜む構造的な問題を精神分析的視点から研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 柿の葉鮨礼讃   12-14
中島京子/著
2 わきまえ事   15-17
辰巳芳子/著
3 最後のカレー   18-20
酒井順子/著
4 文章の食遍歴   21-23
ホルトハウス房子/著
5 きんぴら   24-26
小川糸/著
6 漬物は幸せのバロメーター   27-29
植松黎/著
7 ほとびる   30-32
平松洋子/著
8 ふたつの朝市   33-35
石紀美子/著
9 家族と料理   36-38
渡辺有子/著
10 透き通るような野山のエッセンスを   39-41
梨木香歩/著
11 人々の心をつなぐクスクス   42-44
にむらじゅんこ/著
12 美味しいと懐かしい   45-47
横川潤/著
13 家事一年生   48-50
川本三郎/著
14 日本の山の味   51-53
田部井淳子/著
15 紅葉の瓶詰め   54-56
塩野米松/著
16 飯わん雑感   57-59
日野明子/著
17 母なる味噌汁   60-62
松岡正剛/著
18 指と果物   63-65
小川洋子/著
19 ツイッターとわたし   66-68
平野レミ/著
20 お一人さんの先駆者   気儘な森茉莉さん   69-71
小島千加子/著
21 食事の原点   72-74
森枝卓士/著
22 草野球弁当をつくった   75-77
小泉武夫/著
23 ひとりレシピ   78-80
阿川佐和子/著
24 幸せは、勝手口から訪れる。   81-83
細川亜衣/著
25 食と幸せ   84-86
野村友里/著
26 びっくり水   87-89
出久根達郎/著
27 パリふうの食卓   90-92
青柳いづみこ/著
28 料理事始め   93-95
植島啓司/著
29 森羅サラダと魔女ドレッシング   96-98
桐島洋子/著
30 レモンづくし   99-101
森まゆみ/著
31 マダイの干物   102-104
嵐山光三郎/著
32 世界で一番旨い鰻   105-107
青山潤/著
33 梅酒   108-110
佐々涼子/著
34 赤ちゃん療法   111-113
いしいしんじ/著
35 ヘネちゃんとナポちゃん   114-116
立川談春/著
36 台所天国   117-119
村田喜代子/著
37 おめでたい人間   120-122
小池真理子/著
38 餅とストーブ   123-125
大貫妙子/著
39 緑、赤、白色のメニュー   126-128
斎藤由香/著
40 わっと煮立ったら   129-131
皆川博子/著
41 水まんま   132-134
池上冬樹/著
42 お弁当に詰められたもの   135-137
高橋秀実/著
43 子離れのすすめ   138-140
佐川光晴/著
44 思い出と食べ物   141-143
伊藤たかみ/著
45 余ると、嬉しい   144-146
内田洋子/著
46 砂漠のお茶   147-149
田原牧/著
47 大きなキッチンカウンター   150-152
鳥居啓子/著
48 たにし亭   153-155
川上弘美/著
49 朝の静けさの中で   156-158
伊達公子/著
50 セツビガオトリマス   159-161
工藤ノリコ/著
51 芋煮会   162-164
太田和彦/著
52 古本にはさまれた置き土産とパリ時間   165-167
上野万梨子/著
53 ダジャレの始末   168-170
後藤繁榮/著
54 お〜い、ぬか太郎   171-173
紺野美沙子/著
55 アカラジェの歴史   174-176
旦敬介/著
56 白湯にすがる   177-179
沢野ひとし/著
57 雨上がりの御馳走   180-182
佐藤真理恵/著
58 「うちのコーヒー」の味   183-185
旦部幸博/著
59 ファストフード論争   186-188
竹下隆一郎/著
60 堂々巡りの食卓事情   189-191
春香/著
61 新幹線だけの美味   192-194
ツレヅレハナコ/著
62 梅の妊娠   195-197
植本一子/著
63 おせち、やりますか?   198-200
竹花いち子/著
64 厚岸の牡蠣とSNS   201-203
瀧波ユカリ/著
65 食・触・職   204-206
樋口恵子/著
66 サイダーのつづき。   207-209
伊藤理佐/著
67 んめとごだげ、け   210-212
くどうれいん/著
68 飯菜の味について   213-215
町田康/著
69 牛のしっぽと人生の喜び   216-218
津島佑子/著
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