蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237186903 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/19356/ |
| 書名 |
不思議の国のアリス 対訳・注解 |
| 著者名 |
ルイス・キャロル/著
安井泉/訳・注
|
| 出版者 |
研究社
|
| 出版年月 |
2017.8 |
| ページ数 |
27,376p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-327-45279-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Alice's adventures in wonderland |
| 分類 |
9336
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「不思議の国のアリス」の対訳本。原文の魅力を伝える読みやすい新訳に、丁寧かつ綿密な注釈を付す。「アリス」の世界を英語で味わうための最良の道しるべ。 |
| タイトルコード |
1001710031586 |
| 要旨 |
従来の教養教育論のレベルを超えて、「専門教育との相互連関」や、タコツボ的な学問状況を突破する「統合知」という観点から、18名の著名な論者が4部構成で教養教育を包括的・多面的に論じ合い、人間論・存在論や現代社会の重要なテーマを、「統合的教養」という観点から考察。 |
| 目次 |
第1部 教養教育を再考する(「教養」のための弁明 新しいリベラルアーツを求めて ほか) 第2部 統合的教養教育をめざして(後期教養教育と統合学―リベラルアーツと知の統合 新学部創設と社会問題アプローチ―「教養」としての統合知を目指して ほか) 第3部 人間存在の統合知(教養教育における公共哲学の統合的役割―シュライエルマッハー的アプローチ ホワイトヘッドの教育論―古典教育と科学教育の統合 ほか) 第4部 現代社会の課題と統合的教養―原子力、グローバル資本主義、IT社会(現代社会とエネルギー(原子力)問題―その統合学的考察 グローバル資本主義と主流派マクロ経済学の抱える問題性―政治経済学的志向の必要性 ほか) |
| 著者情報 |
若竹 千佐子 1954年、岩手県遠野市生まれ。岩手大学教育学部卒。主婦業の傍ら、幼いころからの「作家になる」という夢を持ちつづけ、五十五歳で小説講座に通いはじめる。八年をかけて『おらおらでひとりいぐも』を執筆、2017年、河出書房新社主催の新人賞である文藝賞を史上最年長となる六十三歳で受賞しデビュー。翌2018年、同作で芥川賞を受賞。『おらおらでひとりいぐも』は世界十か国超で翻訳、刊行決定している。2022年、ドイツ語版Jeder geht f¨ur sich allein(ユルゲン・シュタルフ訳)で独の著名な文学賞、リベラトゥール賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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