蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237929716 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232120275 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332033485 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ジャレド・ダイアモンド レベッカ・ステフォフ 秋山勝
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
469/00191/ |
| 書名 |
若い読者のための第三のチンパンジー 人間という動物の進化と未来 |
| 著者名 |
ジャレド・ダイアモンド/著
レベッカ・ステフォフ/編著
秋山勝/訳
|
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2015.12 |
| ページ数 |
350p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7942-2175-9 |
| 原書名 |
原タイトル:The third chimpanzee for young people |
| 分類 |
469
|
| 一般件名 |
人類
進化論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
チンパンジーとヒトは約98.4%の遺伝子が同じ。1.6%の違いが産みだした「人間」とはいったい何か、科学的に検討する。「人間はどこまでチンパンジーか?」に最新情報を取り入れ、より読みやすくコンパクトにした一冊。 |
| タイトルコード |
1001510084831 |
| 要旨 |
世界的なピアニストで、音楽理論家としても活躍したチャールズ・ローゼンが、友人テマーソンを聞き手に、縦横無尽に音楽の喜びを語る。師匠ローゼンタールが驚異的な技巧でブラームスを振り向かせた話、音楽分析は演奏に必要か、シューマン、ベートーヴェン、バッハの技法、演奏と楽譜の緊張関係、ピアノを弾くことの身体的喜びについて。明晰に、率直に、生き生きと語られた言葉たちは、音楽の喜びの核心を軽やかに告げている。ピアニストとしての体験に裏打ちされた、珠玉の洞察。 |
| 目次 |
音楽分析 音楽分析の成果 様式 音楽演奏 身体的喜び、知的喜び 演奏家の役割 |
| 著者情報 |
ローゼン,チャールズ 1927‐2012。ニューヨークに生まれる。コンサート・ピアニスト、音楽批評家・理論家。4歳でピアノを始め、11歳よりヘドヴィク・カンナー、モーリツ・ローゼンタールに師事する。1951年プリンストン大学で博士号取得(フランス文学)。ニューヨーク州立大学、オックスフォード大学、ハーバード大学、シカゴ大学などで教鞭をとる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) テマーソン,キャサリン 1944‐2015。ニューヨーク大学で博士号取得(比較文学)。ニューヨークのUbu Repertory Theaterの文芸部長。エリ・ヴィーゼルなどの英語への翻訳を多数手がける。父レオン・テマーソンはニューヨーク・フィルの第一ヴァイオリン奏者。ローゼンと長い親交があった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 笠羽 映子 1981年パリ第4大学で博士号取得(音楽学)。早稲田大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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