蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
屍人荘の殺人
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| 著者名 |
今村昌弘/著
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| 出版者 |
東京創元社
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| 請求記号 |
F6/03101/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132296993 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
熱田 | 2232171427 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332052170 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
東 | 2432292494 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
港 | 2632564650 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
千種 | 2831990565 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
瑞穂 | 2932157650 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
守山 | 3132320312 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
緑 | 3232229587 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
名東 | 3332413396 | じどう図書 | じどう開架 | マンガ | | 貸出中 |
| 11 |
名東 | 3332685407 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
名東 | 3332715592 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
天白 | 3432164006 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
山田 | 4130699822 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
南陽 | 4231120959 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
楠 | 4331315509 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
徳重 | 4630454330 | じどう図書 | じどう開架 | マンガ | | 貸出中 |
| 18 |
徳重 | 4630539700 | じどう図書 | じどう開架 | マンガ | | 貸出中 |
関連資料
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日本語-方言-東京都 日本語-歴史 遊郭
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/19944/ |
| 書名 |
しゅくだいさかあがり (とっておきのどうわ) |
| 著者名 |
福田岩緒/作・絵
|
| 出版者 |
PHP研究所
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| 出版年月 |
2014.6 |
| ページ数 |
77p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
とっておきのどうわ |
| ISBN |
978-4-569-78402-1 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
夏休みもあと少しなのに、さかあがりがまだ1回もできていない。何度やっても上手くまわれないゆうたは、「もう練習なんかするもんか!」と思ったけれど…。 |
| タイトルコード |
1001410020492 |
| 司書のおすすめ |
「さかあがりのできない子は夏休みのしゅくだいにする」と先生がいった。ゆうたは虫取りやプール遊びにむちゅうで、さかあがりのことはわすれていた。ともだちにいわれて思い出したとき、夏休みはあと1週間しかなかった。それからゆうたのひっしの練習がはじまった。(ていがくねんから)『こんなほんあんなほん 2015年度版小学生向き』より |
| 要旨 |
いまでもつかわれている江戸ことばの由来を考察しながら、江戸の経済や政治、そして吉原の成り立ち、風俗や習慣についてひと通り分かる。江戸の「通」になること間違いなし。 |
| 目次 |
現代も株世界で生きる「提灯を付ける」と江戸の遊里語「付き馬」 江戸言葉「いざこざ」「いさくさ」と遊廓吉原 山東京伝などの文学作品にみえる江戸の「いざこざ」と上方の「いざこざ」 「いざこざ」は江戸生まれで「いざ」は略語の本場吉原生まれ 近世語「いき」「すい」「つう」「やぼ」と「ありがとう」の略語「ありが」 江戸の吉原言葉であった「気ざわり」「きざ」と「ざんす」 「泥」にまつわる江戸語と上方語にみる「ごみ」から「泥臭い」 「泥」の意味はゴミから離れ「泥臭い」「泥棒」「泥町」へと拡がる 「泥」「泥町」と呼ばれた京都伏見や江戸吉原の遊廓に資本は動く 遠山金四郎景元が株仲間解散で経済破綻する商業資本主義 借金棒引きの棄捐令による経済混乱の世相では流行語や言葉は生まれない 商業資本主義社会で札差が支えた遊廓の興亡と流行語 金の世界の廓町を客と人情本読者たちはどう見ていたか 「いさくさ」と「いざこざ」再考、江戸小説に見る江戸訛り 「チャキチャキ」は江戸生まれでなく上方語 江戸生まれで現代も使われている「てこずる」 |
内容細目表:
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