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書誌情報サマリ
| 書名 |
ぼくはロヒンギャ難民。 差別され、迫害され、故郷を追われた人びと
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| 著者名 |
小峯茂嗣/著
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| 出版者 |
合同出版
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| 出版年月 |
2022.3 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ぼくはロヒンギャ難民。 差別され、迫害され、故郷を追われた人びと |
| 著者名 |
小峯茂嗣/著
|
| 出版者 |
合同出版
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
166p |
| ISBN |
978-4-7726-1490-0 |
| 分類 |
36938
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| 一般件名 |
難民
ロヒンギャ族
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ミャンマー軍の迫害から逃れて、隣国に避難しなければならなくなったロヒンギャの人びと。バングラデシュにある難民キャンプを訪れ、彼らから直接話を聞き、さまざまな背景や思い、難民問題解決に向けた提言などを紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p166 |
| タイトルコード |
1002210090155 |
| 要旨 |
「人口世界一」「IT大国」として注目され、西側と価値観を共有する「最大の民主主義国」とも礼賛されるインド。実は、事情通ほど「これほど食えない国はない」と不信感が強い。ロシアと西側との間でふらつき、カーストなど人権を侵害し、自由を弾圧する国を本当に信用していいのか?あまり報じられない陰の部分にメスを入れつつ、キレイ事抜きの実像を検証する。この「厄介な国」とどう付き合うべきか、専門家が前提から問い直す労作。 |
| 目次 |
序章 「ふらつく」インド―ロシアのウクライナ侵攻をめぐって 第1章 自由民主主義の国なのか?―「価値の共有」を問い直す 第2章 中国は脅威なのか?―「利益の共有」を問い直す 第3章 インドと距離を置く選択肢はあるか?―「大国」の実力を検証する 第4章 インドをどこまで取り込めるか?―考えられる3つのシナリオ 終章 「厄介な国」とどう付き合うか? |
| 著者情報 |
伊藤 融 1969年広島県生まれ。防衛大学校人文社会科学群国際関係学科教授。中央大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程後期単位取得退学、博士(学術)。在インド日本国大使館専門調査員、島根大学法文学部准教授等を経て2009年より防衛大学校に勤務し、21年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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