蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236967295 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0237048392 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132293826 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
熱田 | 2232168100 | じどう図書 | じどう開架 | ぎょうじ | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332049028 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2332408984 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 7 |
東 | 2432288146 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
東 | 2432697924 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
中村 | 2532441736 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
港 | 2632296675 | じどう図書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 11 |
港 | 2632176950 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
北 | 2732112871 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
千種 | 2831988551 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
瑞穂 | 2932153717 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
瑞穂 | 2932253251 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
瑞穂 | 2932358696 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
中川 | 3032435350 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
守山 | 3132316849 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
緑 | 3232226492 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 20 |
名東 | 3332863491 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
天白 | 3432161945 | じどう図書 | 書庫 | ぎょうじ | | 在庫 |
| 22 |
南陽 | 4230793327 | じどう図書 | じどう開架 | ぎょうじ | | 在庫 |
| 23 |
楠 | 4331313678 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 24 |
富田 | 4431287962 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 25 |
志段味 | 4530740473 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 26 |
徳重 | 4630450106 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 27 |
徳重 | 4630618934 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3279/00083/ |
| 書名 |
なぜ、無実の人が罪を認め、犯罪者が罰を免れるのか 壊れたアメリカの法制度 |
| 著者名 |
ジェド・S.レイコフ/著
川崎友巳/訳
佐藤由梨/訳
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-005739-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Why the innocent plead guilty and the guilty go free |
| 分類 |
327953
|
| 一般件名 |
司法制度
法律-アメリカ合衆国
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
他のどの国よりも多くの人たちを刑務所送りにしているアメリカ。着実に発展を遂げてきたはずのアメリカの司法制度の暗部をえぐり出し、現実的な改善案を大胆に提示する。日本の社会や制度の問題についても示唆に富む。 |
| タイトルコード |
1002310086320 |
| 目次 |
ふみよみは「こゑ」にだそう―歴史的仮名づかいと音読の仕方 『宇治拾遺物語』一〇五「千手院僧正仙人に逢ふ事」 ワブンは「やまとことば」でできている―古文の文章は和語で書かれるのが基本 『枕草子』初段「春は曙」 とにかくながーい一文―古文の文章は当時の話し言葉が基本、それゆえ一文が長いことが多い 『宇治拾遺物語』一三二「則光盗人を切る事」 ひとにものをたずねる、ものをめいずる―平叙文・疑問文・命令文・打消文、係り結び 『伊勢物語』第二十三段「昔田舎渡らひしける人の」 うしろにどのようにつながるか―活用って何? 『従然草』一〇九段「高名の木登りと言ひし男」 ぶらさがるにもきまりがある―ものの動きを示す語のうしろに来ることば、助動詞の承接について 『竹取物語』八月十五夜の場面 まずはだれが話しているのかからはじまる―敬語を理解しよう 『源氏物語』「若紫」巻垣間見の後半部分 名詞にかかっていくかたちが名詞となること―準体用法が大事 『枕草子』「大納言殿参りたまひて漢籍のことなど」 みそひともじはことえりのもと―平安時代の和歌の読み方と、和歌の散文への影響について 『古今和歌集』巻一春上梅花十七首 みそひともじはおもひをつたえることにも―和歌の技法と贈答について 『古今和歌集』「かきつばた」の歌と、『後撰和歌集』歌の贈答三組ほか ふみよみはふみのなかで―文章読解の基本は文脈 『更級日記』「足柄山といふは四五日兼ねて」、『かげろふ日記』中巻安和二年閏五月より部分 しゃれたものいい―言葉の使いこなしが平安和文の基本 『大和物語』一七三段「良岑の宗貞の少将 ものへ行く道に」、『枕草子』「宮に初めて参りたるころ」より |
| 著者情報 |
福田 孝 1960年、岡山県に生まれる。筑波大学大学院博士課程中退。1987年、岡山県立岡山一宮高等学校教諭。1991年、岡山県立倉敷天城高等学校教諭。1993年、筑波大学附属駒場中・高等学校教諭。2012年、武蔵野大学文学部日本文学文化学科准教授。日本古代文学・国語教育専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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