蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238498497 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132736675 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
熱田 | 2232600730 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332458286 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
東 | 2432835912 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532464886 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632617425 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732540188 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
千種 | 2832415026 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
瑞穂 | 2932706746 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
中川 | 3032587267 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
守山 | 3132704366 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
緑 | 3232640205 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
名東 | 3332837461 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
天白 | 3432586521 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
山田 | 4131000384 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
南陽 | 4231084130 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
楠 | 4331646564 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
富田 | 4431567041 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 20 |
志段味 | 4531010744 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
徳重 | 4630903930 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/36592/ |
| 書名 |
山のフルコース |
| 著者名 |
はらぺこめがね/作
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
31cm |
| ISBN |
978-4-09-725283-2 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
山の奥のその奥に、1軒のレストランがありました。メニューは「山のフルコース」のみ。どこからかお客さんがやってきました。窓から見えるのは美しい山並み。これから、長い長いフルコースの始まりです…。 |
| タイトルコード |
1002410061609 |
| 司書のおすすめ |
山のレストランへようこそ。まずはのみもの。にじのかかるたきの水をすくいとった「たきのスパークリング」をどうぞ。おつぎは、たいようのひかりをふんだんにあびた山の「てっぺんのフレッシュサラダ」。メインディッシュの「山まるごとロースト」は、はんとしねかせた山をじっくりやきます。はくりょくまんてんのおりょうりを、ぜひおたのしみください。(しょうがくせいから大人まで)『こんなほんあんなほん 2026年度版 小学生におすすめ!』より
|
| 目次 |
ふみよみは「こゑ」にだそう―歴史的仮名づかいと音読の仕方 『宇治拾遺物語』一〇五「千手院僧正仙人に逢ふ事」 ワブンは「やまとことば」でできている―古文の文章は和語で書かれるのが基本 『枕草子』初段「春は曙」 とにかくながーい一文―古文の文章は当時の話し言葉が基本、それゆえ一文が長いことが多い 『宇治拾遺物語』一三二「則光盗人を切る事」 ひとにものをたずねる、ものをめいずる―平叙文・疑問文・命令文・打消文、係り結び 『伊勢物語』第二十三段「昔田舎渡らひしける人の」 うしろにどのようにつながるか―活用って何? 『従然草』一〇九段「高名の木登りと言ひし男」 ぶらさがるにもきまりがある―ものの動きを示す語のうしろに来ることば、助動詞の承接について 『竹取物語』八月十五夜の場面 まずはだれが話しているのかからはじまる―敬語を理解しよう 『源氏物語』「若紫」巻垣間見の後半部分 名詞にかかっていくかたちが名詞となること―準体用法が大事 『枕草子』「大納言殿参りたまひて漢籍のことなど」 みそひともじはことえりのもと―平安時代の和歌の読み方と、和歌の散文への影響について 『古今和歌集』巻一春上梅花十七首 みそひともじはおもひをつたえることにも―和歌の技法と贈答について 『古今和歌集』「かきつばた」の歌と、『後撰和歌集』歌の贈答三組ほか ふみよみはふみのなかで―文章読解の基本は文脈 『更級日記』「足柄山といふは四五日兼ねて」、『かげろふ日記』中巻安和二年閏五月より部分 しゃれたものいい―言葉の使いこなしが平安和文の基本 『大和物語』一七三段「良岑の宗貞の少将 ものへ行く道に」、『枕草子』「宮に初めて参りたるころ」より |
| 著者情報 |
福田 孝 1960年、岡山県に生まれる。筑波大学大学院博士課程中退。1987年、岡山県立岡山一宮高等学校教諭。1991年、岡山県立倉敷天城高等学校教諭。1993年、筑波大学附属駒場中・高等学校教諭。2012年、武蔵野大学文学部日本文学文化学科准教授。日本古代文学・国語教育専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ