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書誌情報サマリ
| 書名 |
文学言語の探究 記述行為論序説
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| 著者名 |
石川則夫/著
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| 出版者 |
笠間書院
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| 出版年月 |
2010.2 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
文学言語の探究 記述行為論序説 |
| 著者名 |
石川則夫/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2010.2 |
| ページ数 |
7,403,6p |
| ISBN |
978-4-305-70500-6 |
| 分類 |
901
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| 一般件名 |
文学
言語
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
文学を言語において読み解くとはどういうことなのか。文学の言語行為について、「読むこと」「書くこと」といったことを言語認識論的な意味から考え直し、小林秀雄・川端康成らの評論や小説を論じていく。 |
| タイトルコード |
1002110020740 |
| 要旨 |
日本各地に残る、むかしの怖い話の宝庫集。幽霊、化け物、祟り、あやかし…心底怖い怪異譚を、江戸時代を中心にたくさんの珍しい文献から収集し、亡き妻の怪・怨霊の祟りの怪・二口女の怪・荒れ屋敷の怪、の四部構成で読みやすくまとめる。怪奇アンソロジストの第一人者による、血も凍る不思議世界への誘い。 |
| 目次 |
第1部 亡き妻の怪など(怨霊となった女房 妻と先妻の亡霊との相撲 ほか) 第2部 怨霊の祟りの怪など(幽霊の願い 僧の死霊 ほか) 第3部 二口女の怪など(化け物の師匠 二口女 ほか) 第4部 荒れ屋敷の怪など(利休の幽霊 髑髏の復讐 ほか) |
| 著者情報 |
志村 有弘 伝承文学・近現代文学研究者。相模女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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