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書誌情報サマリ

書名

罪と罰<内田不知庵譯>

著者名 北村透谷/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2005]
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238404719一般和書1階開架 在庫 

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請求記号 //
書名 罪と罰<内田不知庵譯>
著者名 北村透谷/[著]
出版者 青空文庫
出版年月 [2005]
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:明治文學全集 29 北村透谷集(筑摩書房 1976年刊)
分類 983
一般件名 罪と罰
個人件名 Dostoevskii,Fyodor Mikhailovich
書誌種別 電子図書
タイトルコード 1002110018997

要旨 満州事変勃発の翌年、政府は満州移民の実施を決定し、やがて国策となる。移民は農家の子弟に及び、「青少年義勇軍」と呼ばれた。日米開戦、戦時体制は満蒙開拓を変質させ、青少年は戦時要員と化した。加藤と東宮の描いた開拓の夢は悲惨な結末を迎える―。
目次 第7章 土龍山事件と饒河少年隊
第8章 国策となった「満州開拓移民」
第9章 満蒙開拓青少年義勇軍
第10章 変質する「満州国」と満州移民
第11章 関東軍の南方転用と根こそぎ動員
第12章 満蒙開拓団八万人の悲劇
第13章 加藤完治の戦後と新たな開拓
終章 二〇一四年夏、満州開拓の足跡を辿って


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