感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 5 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

知っておきたい単位の知識200 身近にあるけど意外に知らない、単位の面白ワールドへようこそ!  (サイエンス・アイ新書)

著者名 伊藤幸夫/著 寒川陽美/著
出版者 ソフトバンククリエイティブ
出版年月 2008.5
請求記号 609/00021/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2132725405一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
2 2332504691一般和書一般開架暮らしの本在庫 
3 2432820252一般和書一般開架 在庫 
4 中村2532501893一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
5 2732526377一般和書一般開架 在庫 
6 3232631063一般和書一般開架 在庫 
7 3232678593一般和書一般開架 貸出中 
8 名東3332852247一般和書一般開架 貸出中 
9 天白3432575961一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
10 山田4130997135一般和書一般開架 在庫 
11 富田4431588864一般和書一般開架暮らしの本貸出中 
12 徳重4630894949一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2272 2272
イラン-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 609/00021/
書名 知っておきたい単位の知識200 身近にあるけど意外に知らない、単位の面白ワールドへようこそ!  (サイエンス・アイ新書)
著者名 伊藤幸夫/著   寒川陽美/著
出版者 ソフトバンククリエイティブ
出版年月 2008.5
ページ数 206p
大きさ 18cm
シリーズ名 サイエンス・アイ新書
シリーズ巻次 SIS-066
ISBN 978-4-7973-4725-8
分類 609
一般件名 度量衡
書誌種別 一般和書
内容紹介 さまざまな比較や情報収集にも使用する「単位」はどのようにしてつくられたのか? 「単位」が生まれた由来や、進化の道すじを追いながら、身近なところで実際どのように使われているのかを探る。
タイトルコード 1000810016073

要旨 ペルシア悲劇、ペルシア絨毯を生んだ、哀調を帯びた神秘的な桃源郷。しかし、古代オリエント期のペルシアは、リアリズムの極致というべき世界だった!急激な都市化、海のシルクロードの掌握がもたらす経済的繁栄。西アジアからエジプトまで支配するに及んだ壮大な組織力と軍事力。くりかえされる宮廷クーデターと兄弟間の殺戮…。そしてリアリズムの塗料が剥げ落ちた時、古代ペルシアに衰亡が忍び寄る―。
目次 プロローグ 「ペルシア」とは何か
第1部 ハカーマニシュ朝「帝国(クシャサ)」(チシュピシュ朝(初代〜第三代世界王)
ハカーマニシュ朝(前期:初代〜第五代大王)
ハカーマニシュ朝(後期:第六代〜第一〇代大王)
アルシャク朝パルティアとペルシア州の地方王朝)
第2部 サーサーン朝「エーラーン帝国(エーラーン・シャフル)」(サーサーン朝(前期:前史三代〜第七代皇帝)
サーサーン朝(中期:第八代〜第一七代皇帝)
サーサーン朝(後期第一八代〜第二四代皇帝)
サーサーン朝(末期:第二五代〜第三〇代皇帝)
エーラーン帝国の遺産)
エピローグ 「ペルシア帝国」概念の解体
著者情報 青木 健
 1972年、新潟県生まれ。東京大学文学部卒業。同大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。現在、静岡文化芸術大学文化・芸術研究センター教授。専門はゾロアスター教、イラン・イスラーム思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。