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書誌情報サマリ
| 書名 |
積乱雲 都市型豪雨はなぜ発生する?
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| 著者名 |
小林文明/著
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| 出版者 |
成山堂書店
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| 出版年月 |
2018.8 |
| 請求記号 |
451/00614/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
451/00614/ |
| 書名 |
積乱雲 都市型豪雨はなぜ発生する? |
| 著者名 |
小林文明/著
|
| 出版者 |
成山堂書店
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数 |
148p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-425-51441-0 |
| 分類 |
45161
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| 一般件名 |
雲
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
激しい雷雨や雹を降らせる積乱雲。あのモクモクのなかではどんなことが起こっているのか? 積乱雲の発生・内部構造・組織化について解説。近年増加傾向にある豪雨災害の事例をもとに、豪雨のメカニズム、身の守り方も紹介。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p142 |
| タイトルコード |
1001810039364 |
| 要旨 |
キューバ・ミサイル危機後、泥沼化するベトナム戦争が世界に衝撃を与えた。1960年代末から米中ソはデタント(緊張緩和)へ向かうものの、70年代末には再び対立が深まり「新冷戦」と呼ばれた。だが、その背後では西側経済の優位と東アジア経済の躍進により、第三世界の国々が社会主義を放棄しつつあった。そしてソ連にゴルバチョフが登場し、冷戦は終焉を迎えるが―。戦争と対立が続く現代に、冷戦は何を遺したのか。 |
| 目次 |
第7章 ベトナムの影の下で 第8章 デタントと経済のグローバル化 第9章 「新冷戦」と放棄される社会主義 第10章 超大国・ヨーロッパ冷戦の終わり 第11章 東アジア・第三世界における冷戦の終わり 終章 冷戦とは何だったのか |
| 著者情報 |
青野 利彦 1973年、広島県生まれ。96年、一橋大学社会学部卒業。98年、一橋大学大学院法学研究科修士課程修了。2007年、カリフォルニア大学サンタ・バーバラ校歴史学研究科博士課程修了、Ph.D.(歴史学)。一橋大学大学院法学研究科専任講師、同准教授などを経て19年より同教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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