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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

瓶に入れた手紙 (文研じゅべにーる)

著者名 ヴァレリー・ゼナッティ/作 伏見操/訳
出版者 文研出版
出版年月 2019.4
請求記号 95/00873/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236869830一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 91868/00207/10
書名 丸谷才一全集 第10巻
著者名 丸谷才一/著   池澤夏樹/編纂委員   辻原登/編纂委員
出版者 文藝春秋
出版年月 2014.3
ページ数 541p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-16-382730-8
分類 91868
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:わたしと小説 歴史といふ悪夢 三人の短篇小説作家 市民小説への意志 四畳半襖の下張裁判 黒い鞄 例外的で正統的 松尾芭蕉の末裔 維子の兄 詩人・批評家・小説家 一種の反小説 最初の作家 水のある風景 女人救済といふ日本文学の伝統 父と子 富士の麓 小説への諷刺 近代といふ言葉をめぐつて 完全な批評家とは何か 吉田秀和さんを悼む 深夜の回想 『風土』について 『夜半楽』について 批評家としての中村真一郎 『雲のゆき来』による中村真一郎論 司馬遼太郎論ノート 『暗室』とその方法 市民でないこと 作家の批評 迷惑な才能 別れの言葉 水辺の挿話 戦後日本最高の喜劇 慶事を喜ぶ 「喪失」の研究 江島宗通といふ男 都市を描く 問はず語り 年上の女 松のデザイン 扇よお前は魂なのだから 現代俳句から古俳諧へ 弓なりの列島と桜前線 夜になれば川は満身に星を鏤める 大岡信の詩を二つ選ぶ もう一人の白秋 大人の女 未来の日本語のために ゴシップ的日本語論 日本語を見わたす 『広辞苑』以後 国語辞典プラス百科事典プラス新語辞典 社長と盲腸と符丁 民族の記憶ををさめる仄暗い倉庫 作文で困つたとき 日本人について考えるための最上の書 引いて役に立ち読んでおもしろい字引
内容紹介 知的冒険に満ち痛快な小説、通説を排して尖鋭・刺戟的な評論。丸谷才一の文業を網羅した全集。第10巻は、大岡昇平から松本清張、村上春樹まで、新しさと刺戟に満ちた同時代作家論と、日本語論を収録。
タイトルコード 1001310145015

要旨 国土を海に囲まれている日本は、輸出入の99.7%を船に頼っており、海の自由な利用の可否は国の存立にかかわる。日本が海を自由に利用することを邪魔しようとしたり、日本への侵略を企てるものによる海の利用を拒否する役割を果たす潜水艦。海中に潜んで敵を討つ、その戦術の秘密。
目次 第1章 潜水艦の歴史
第2章 潜水艦の構造
第3章 潜水艦の潜航と浮上
第4章 潜水艦の動力
第5章 潜水艦の航法
第6章 潜水艦と音
第7章 潜水艦の戦い
第8章 潜水艦救難
著者情報 山内 敏秀
 1948年、兵庫県生まれ。1970年、防衛大学校(第14期)卒業(基礎工学1専攻)。海上自衛隊入隊。1982年、海上自衛隊幹部学校指揮幕僚課程学生。1988年、潜水艦「せとしお」艦長。1996年、青山学院大学国際政治経済学研究科修了。2000年、防衛大学校国防論教育室教授。2004年海上自衛隊退官。現在は、太平洋技術監理有限責任事業組合理事(安全保障担当)、首席アナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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