蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237129887 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
志段味 | 4530770595 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00576/ |
| 書名 |
私にとっての憲法 |
| 著者名 |
岩波書店編集部/編
赤川次郎/[ほか著]
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2017.4 |
| ページ数 |
12,266p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-00-061199-2 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
私たちは憲法をどれだけ使いこなし、その理念を自分たちのものにすることができたのか。自身の憲法体験から、憲法を活用するためのヒント、提言まで。さまざまなジャンルの53人による憲法論。巻末に日本国憲法全文を収録。 |
| タイトルコード |
1001710009432 |
| 要旨 |
陰湿ないじめで一人の中学生が自ら命を絶った。見て見ぬふりをした教師、生徒たち。責任逃れに終始する教育委員会や学校―。まさに卑怯者のオンパレードである。社会も然り。政治家も、正義を振りかざし揚げ足を取るマスコミも、恥を知れ!卑劣を悪む日本人の美徳は、一体どこに行ってしまったのだろうか。現代の病んだ精神を慧眼と独自のユーモアで明るみにする、痛快コラム集。 |
| 目次 |
第1章 日本が考えるより世界は醜い(ホンキー・トンク・ウィメン 増税論という“物の怪” ほか) 第2章 政治の不毛が続くわけ(国土は消えていく 歴史知らずして誇り持てず ほか) 第3章 切り捨てられる未来(ふとん礼讃 後楯が何より大切な国 ほか) 第4章 楽観的であれ(ノブレス・オブリージュ 涙の訪問客 ほか) 第5章 民主主義とはいやなもの(バークと福澤の叡智 今ここに在る奇跡 ほか) |
内容細目表:
-
1 なぜ文化を比較するのか
子どもにとってのお金の意味
1-22
-
高橋 登/著
-
2 消費社会を生きる子どもたち
25-48
-
片 成男/著
-
3 大人になることの意味と親子関係の構造
49-71
-
竹尾 和子/著
-
4 お金を媒介にする友だち関係の構造
73-95
-
呉 宣児/著
-
5 韓国の子どものお金をめぐる生活世界
99-114
-
崔 順子/著 金 順子/著
-
6 中国の都市部の子どもとお金の智恵
115-132
-
周 念麗/著
-
7 ベトナムの子どもとおこづかい
133-154
-
ファン・ティ・マイ・フォン/著 グエン・ティ・ホア/著
-
8 日本の子どもたちにとってのお金
発達の生態学的分析から
155-174
-
高橋 登/著
-
9 おこづかいの意味づけの中に親子関係の両義性をみる
177-198
-
片 成男/著
-
10 おこづかい研究とTEAの誕生
時間の流れを理論化する
199-212
-
サトウ タツヤ/著
-
11 文化差が立ち現れる時・それを乗り越える時
213-240
-
呉 宣児/著
-
12 おこづかい研究と差の文化心理学
243-289
-
山本 登志哉/著
-
13 調査の概要と結果の要約,そして伴走者によるコメント
291-308
-
渡辺 忠温/著
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