蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
緑 | 3232640759 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南陽 | 4231092521 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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太平洋戦争(1941〜1945) 海戦 潜水艦
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
404/00763/ |
| 書名 |
そのギモン、カガクのチカラで答えます |
| 著者名 |
日本経済新聞社編集サイエンスグループ/編
|
| 出版者 |
日経サイエンス
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
251p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-296-12144-1 |
| 分類 |
404
|
| 一般件名 |
科学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「なんでだろう」から科学の冒険をはじめよう! おならはなんで出るの? 顔認証はどうして分かるの? 子どもが抱くギモンに、その道の専門家たちが丁寧に答える。科学的思考力が身につく本。『日本経済新聞』連載を書籍化。 |
| タイトルコード |
1002410063978 |
| 要旨 |
お客の中には上から目線でストレスのはけ口をドライバーに向ける人もいた。お客の理不尽な言いがかりにも反論することなく、ぐっと我慢した。嫌なお客が降りた後、車内で「バカヤロー」と何度大声で怒鳴ったことだろう。―50歳でスタートし、65歳でリタイアするまでの15年間の体験を書きまとめた。私には私にしか書くことができない事実や思いがある。 |
| 目次 |
第1章 汗と、涙と、罵声の日々(採用基準―私のタクシー会社選び タクシー業界のイロハ―つどう“エリート”たち ほか) 第2章 ドライバーの事情、お客の事情(探しに出るか、待つか―ライバルたち クラスメイト―なぜ話しかけられなかったのか? ほか) 第3章 警察なんて大嫌い(違反切符―ニコニコ顔の警察官 ソープランド―人生悟った如来さま ほか) 第4章 さよならタクシードライバー(最高営収―12月、金曜日の奇跡 決定的な出来事―一過性黒内障の疑い ほか) |
内容細目表:
-
1 伊一一潜飛行長の見た豪州通商破壊戦
9-22
-
桑嶌 康/著
-
2 伊一七潜水艦とアリューシャン作戦
23-41
-
千治松 彌太郎/著
-
3 遅れてきた決戦型「潜高小」もし戦わば
42-46
-
酒井 三千生/著
-
4 水中特攻「伊四〇一潜」洋上に降伏す
47-58
-
南部 伸清/著
-
5 日本の潜水艦かく戦えり
59-76
-
柏木 浩/著
-
6 もう一つの真珠湾「甲標的」悲運の迷走
77-81
-
板倉 光馬/著
-
7 伊六潜レキシントン型空母に魚雷命中
82-96
-
稲葉 通宗/著
-
8 伊二六潜水艦ガ島ネズミ輸送出撃記
97-113
-
中野 九十郎/著
-
9 東部ニューギニアと潜水艦作戦輸送
114-142
-
折田 善次/著
-
10 伊号第七潜水艦キスカ沖の最期
143-163
-
岩瀬 義雄/著
-
11 八潜戦ペナン基地とインド洋交通破壊戦
164-189
-
酒井 進/著
-
12 中部太平洋における潜水艦作戦の現実
190-211
-
坂本 金美/著
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13 レイテ沖なぜ潜水部隊は会敵できなかったか
212-216
-
板倉 光馬/著
-
14 回天搭載「伊五八潜」沖縄水域に在り
217-229
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橋本 以行/著
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15 海底空母「伊四〇一潜」落日の太平洋を行く
230-255
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矢田 次夫/著
-
16 日本潜水艦はなぜ期待に反したのか
256-267
-
橋本 以行/著
-
17 陸軍潜水艦ゆ艇比島戦線に出撃す
268-287
-
福山 琢磨/著
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