蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ポーランド ヤノフ村の絵織物 二重織りの技法と伝統文化が生まれた小さな村を訪ねて 電子書籍版
|
| 著者名 |
秋元尚子/織り
藤田泉/文
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| 請求記号 |
// |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
38/00802/ |
| 書名 |
消えゆくくらしのモノ事典 |
| 著者名 |
岩崎書店編集部/編著
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
29cm |
| ISBN |
978-4-265-05974-4 |
| 分類 |
38393
|
| 一般件名 |
道具-歴史
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
黒電話、青焼き、二槽式洗濯機…。昭和〜平成時代には活躍していたのに、最近ではあまり見かけなくなったモノを、「伝える」「記録する」などの行動ごとに写真を交えて紹介。つかい方/しくみ、消えゆく理由も説明する。 |
| タイトルコード |
1002010096981 |
| 要旨 |
数々の歴史ある自動車雑誌編集長として活動し、多くのクルマに触れてきた貴重な体験と綿密な取材をもとに、高度成長期を経て日本車が世界で活躍するに至る様子をたどる。 |
| 目次 |
第1章 戦後の日本に希望をもたらした国産乗用車の数々―日野ルノーで運転に目覚め、初代カローラで人生の転機を掴む 第2章 試行錯誤ながら意欲的な高性能車が次々登場した60〜70年代―自動車雑誌編集部へ転職し試乗記事に新風を吹き込む 第3章 排出ガス対策と低燃費化に英知を結集した国内メーカー―初めて米国大西部を取材しカルチャーショックを受ける 第4章 乗用車の高級化と多様化が急伸したバブル絶頂期―高性能4WDギャランVR‐4と高級車セルシオがCOTYを獲得 第5章 新規格の採用で真の国民車に成長した軽乗用車―RJCの第1回イヤー賞はRX‐7とRE生みの親・山本健一氏 第6章 21世紀を席巻する日本のハイブリッドとEV技術―COTYとRJCのダブル受賞は過去に5回もあった |
内容細目表:
前のページへ