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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238160345 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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安倍晋三 日本-政治・行政 世界平和統一家庭連合 宗教と政治
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
45/00284/ |
| 書名 |
塩 海からきた宝石 新装版 (科学のアルバム) |
| 著者名 |
片平孝/著
|
| 出版者 |
あかね書房
|
| 出版年月 |
2005.04 |
| ページ数 |
60p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
科学のアルバム |
| シリーズ巻次 |
天文・地学12 |
| ISBN |
4-251-03366-3 |
| 分類 |
459
|
| 一般件名 |
結晶学
塩
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009914084238 |
| 要旨 |
本書は、言語天文台というユニークなデータマイニングの装置、インテリジェンスの装置を開発した著者と世界の仲間たちの開発物語である。巨大なウェブ宇宙を相手どったデータ収集の苦労、世界の隅っこにおかれた300以上の言語を自動判別する困難、開発の過程で生まれた世界の仲間との意外な出会い、研究プロジェクトに参加した学生たちの試行錯誤や発見などが縦横に語られる。本書が最後に述べるのは、多言語社会の将来像である。サイバースペース上では、エンパワーされた多数の母語が競い合うような多言語社会が実現するのか?それとも多くの母語の死か? |
| 目次 |
第1部 言語天文台とは(言語天文台とは 動機と試行錯誤) 第2部 言語と文字と文字符号(世界の言語 世界の文字 世界の文字符号) 第3部 観測戦略と観測装置(観測戦略―ウェブ空間の巨大さへの挑戦 ウェブクロウラー 言語判別技術 世界の言語天文台パートナー) 第4部 観測結果から何がわかったか(使用言語の分析 サーバ所在地の分析―通信事情とドメイン管理状態の把握 リンクの分析―情報の流れの可視化 グラフ構造の分析―コミュニティの可視化 ジニ係数による分析―デジタルデバイドの可視化 おわりに) |
内容細目表:
-
1 不可能性の時代の果て
2-29
-
大澤真幸/著
-
2 政治に守られた人権侵害
30-41
-
島薗進/著
-
3 何が彼を動かしたか、そして連鎖を止めるために
秋葉原事件、朝日平吾、福田恆存
42-58
-
中島岳志/著
-
4 安倍/統一教会問題に見るネオリベラル家父長制
反ジェンダー運動とネオリベラリズムの二重奏
59-74
-
菊地夏野/著
-
5 二十一世紀のニヒリズムに抗した「ひとつの革命」
75-83
-
杉田俊介/著
-
6 世界の「右傾化」は何を意味するか
安倍銃撃の背後にあるもの
84-99
-
安藤礼二/著
-
7 7・8の真の出発点に立つ
100-106
-
古川日出男/著
-
8 安倍神格化を促す「冷笑」の侵襲を憂う
107-116
-
斎藤貴男/著
-
9 「美しい国」の顚末
「失われた三〇年」と暴力の行方
117-127
-
清水知子/著
-
10 統一教会問題の暗部とリベラルへの踏み絵
128-139
-
武田崇元/著
-
11 悲劇と直接行動
140-148
-
小泉義之/著
-
12 おまえはよこたわっている
149-160
-
小田原のどか/著
-
13 孤独なテロリストたちに贈る九句
161-170
-
井口時男/著
-
14 私怨論
171-182
-
平井玄/著
-
15 山上決起の意味するもの
183-192
-
友常勉/著
-
16 銃は外部ではない
相関主義的テロリズムに関する即興的覚え書き
193-210
-
仲山ひふみ/著
-
17 死後の生に対する暴力に抗して
追悼可能性と構成的暴力をめぐる諸問題
211-217
-
木澤佐登志/著
-
18 革命と支配のギャングスタ化について
218-228
-
韻踏み夫/著
-
19 その「革命」で追放されるわたしたち
229-238
-
水越真紀/著
-
20 「行為によるプロパガンダ」は「加害としての自然」をもとめる
239-251
-
白石嘉治/述 栗原康/述
-
21 映画で山上を引き継ぎたい
なぜ『REVOLUTION+1』を撮ったのか
252-255
-
足立正生/著
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