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書誌情報サマリ
| 書名 |
ローマ人の世界 社会と生活 (ちくま学芸文庫)
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| 著者名 |
長谷川博隆/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
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関連資料
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日本-歴史-古代 漁撈-歴史 狩猟-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ローマ人の世界 社会と生活 (ちくま学芸文庫) |
| 著者名 |
長谷川博隆/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
ちくま学芸文庫 |
| 一般注記 |
ちくま学芸文庫 2023年刊を電子化にあたり改変 |
| 分類 |
232
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| 一般件名 |
ローマ(古代)
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
古代ローマ人は、どのような一日を過ごしていたのか? 識字率はどのくらいだったのか? 西洋古代史学の泰斗がローマの古代社会と生活について、カルタゴの故地なども巡りつつ、具体的な姿を掘り起こし生き生きと描く。 |
| タイトルコード |
1002410057768 |
| 要旨 |
稲作到来以降の漁撈や狩猟、植物採集活動といった食料獲得の実態を考古学、民族学、民俗学の資料などから多角的な視点で再検証し、それらの行為が食料事情を支えたばかりでなく、祭祀的・儀礼的な意義があったことを積極的に評価する意欲作。 |
| 目次 |
第1章 日本古代食料獲得研究の意義 第2章 海面漁撈と古代社会 第3章 内水面漁撈と古代社会 第4章 古代狩猟の実態と民族考古学 第5章 堅果類採集―民俗誌の検討から 第6章 古代食料獲得の歴史的意義 |
| 著者情報 |
種石 悠 1977年静岡県生まれ。2000年東北大学文学部卒業。2003年東北大学大学院文学研究科博士前期課程修了。2009年筑波大学大学院人文社会科学研究科博士課程単位取得退学。東京都教育庁学芸員を経て、現在、北海道立北方民族博物館学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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