蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237443304 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
421/00498/ |
| 書名 |
ディープラーニングと物理学 原理がわかる、応用ができる |
| 著者名 |
田中章詞/著
富谷昭夫/著
橋本幸士/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2019.6 |
| ページ数 |
9,286p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-06-516262-0 |
| 分類 |
421
|
| 一般件名 |
理論物理学
深層学習
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
物理学者ならではの視点で、ディープラーニングの原理から応用までを説く入門書。物理学の観点から機械学習の方法を理解し、物理学の諸問題と機械学習の方法の関連を見いだすことができる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p267〜282 |
| タイトルコード |
1001910030042 |
| 要旨 |
ポリアの『いかにして問題をとくか』の影響を受けつつ、それよりも体系的に問題解決の理論を解説。著者は実際に本書の方法をマサチューセッツ工科大学の学生に実践させ、問題解決能力を大いに向上させたという。書きぶりは懇切丁寧で、初等的な数学の問題やパズルを解きながら、著者が小出しにするヒントをもとに、読者がみずから考えることのできるよう書かれている。数学力・論理的思考力を鍛えるための必読書! |
| 目次 |
1 緒言 2 問題の理論 3 推理 4 行動系列の分類 5 状態評価と山登り法 6 サブゴール 7 矛盾の方法 8 逆に考える 9 問題の間の関係 |
| 著者情報 |
ウィケルグレン,ウェイン・A. 1938‐2005年。アメリカの認知心理学者。マサチューセッツ工科大学、オレゴン大学、コロンビア大学で教鞭を執った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 矢野 健太郎 1912‐1993年。東京生まれの数学者。東京帝国大学理学部数学科卒業。東京工業大学名誉教授。プリンストン高等研究所留学中にアインシュタインの薫陶を受けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 動物裁判
17-20
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2 大力ルーカス
21-28
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3 ユアン・プソン・タンビ・タンビと猿
29-43
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4 アモル・セコ草
45-51
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5 鳥と竹
53-54
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6 小鳥のできごと
55-57
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7 悪魔と風来坊
59-67
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8 三人兄弟
69-72
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9 サラゴサ物語
73-83
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10 マラカスとマガンダ
85-89
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11 亀と猿
91-95
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12 アボ・サコ老人
97-103
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13 猿と亀
105-109
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14 指のはなし
111-113
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15 七人の馬鹿
115-121
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16 どうしてジュアンは金持になったか
123-129
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17 王様タシオ
131-134
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18 アナニトマスの冒険
135-143
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19 田植え
145-147
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20 三人の佝僂
149-153
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21 盲目のジュアン
155-162
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22 カランカルの話
163-178
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23 パルマリン王物語
179-213
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