蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本美術の核心 周辺文化が生んだオリジナリティ (ちくま新書)
|
| 著者名 |
矢島新/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| 請求記号 |
7021/00699/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210954806 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7021/00699/ |
| 書名 |
日本美術の核心 周辺文化が生んだオリジナリティ (ちくま新書) |
| 著者名 |
矢島新/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
284p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ちくま新書 |
| シリーズ巻次 |
1633 |
| ISBN |
978-4-480-07460-7 |
| 分類 |
7021
|
| 一般件名 |
日本美術
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
遊び心にあふれ見る者を楽しませる造形によって彩られ、真実よりも美しさを追求し発展してきた日本美術。「わび」「デザイン性」「文字との融合」など、世界に類のないそのオリジナリティを、豊富な図版とともに読み解く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p280〜284 |
| タイトルコード |
1002110092440 |
| 要旨 |
「無敵のバイブル!」と大好評の『有限要素法はじめの一歩』に続く第2弾!フリーソフトを使って、解析のコツを伝授!図解だから、ひと目でわかる! |
| 目次 |
第1章 これだけは理解しておきたい材料力学と有限要素法 第2章 フリーでそろえる構造解析ツール 第3章 解析モデルの作り方 第4章 自由度の制御 第5章 剛体要素を使う 第6章 解析結果のチェックと評価 |
| 著者情報 |
栗崎 彰 1958年東京都生まれ。1983年金沢工業大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程修了。その後、24年間構造解析に従事する。I‐DEASの開発元である旧SDRC日本支社、CATIAの開発元であるダッソー・システムズを経て、現在、株式会社キャドラボ(図研グループ)取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 道徳ははたして教育になじまない?
25-33
-
-
2 私の若い頃の生活と思想から
34-42
-
-
3 日本人は本当の敗戦体験をまだしていない
43-47
-
-
4 危機に弱い日本人の資質
シベリア抑留者のラーゲリ体験記より
48-55
-
-
5 歴史の古さからくる中国の優越には理由がない
56-58
-
-
6 中国に対する悠然たる優位が見えない日本人
59-61
-
-
7 日本が「孤独」に強くなる心得
62-64
-
-
8 「反日」は日本人の心の問題
65-71
-
-
9 「経済大国」と自ら言わなくなったことについて
72-75
-
-
10 鉄道は輸出になじまない
76-84
-
-
11 学者とイデオロギー
林健太郎先生の最後の日々 1 2
85-96
-
-
12 ノンポリ中立主義のうしろにある黒い影
97-102
-
-
13 国防のニヒリズム
103-107
-
-
14 民族の生命力をいかにして甦らせるか
政治と性の関係
108-125
-
-
15 生き方としての保守
二〇〇八年
129-141
-
-
16 日本の歴史に「保守」は存在しない
二〇一二年
142-146
-
-
17 『真贋の洞察』あとがき
二〇〇八年
147-148
-
-
18 ニューヨーク同時多発テロ以後の保守派の反米主義に異議あり
おゝブルータスよ、お前もか。
149-169
-
-
19 嘆かわしい保守思想界一部の左翼返り
二〇〇二年
170-172
-
-
20 臆病者の思想を排す
小林よしのり氏を論ず
173-190
-
-
21 西部邁氏追悼
我が好敵手への別れの言葉
191-195
-
-
22 日本にとって近代とは何か
対談
196-208
-
長谷川三千子/述 西尾幹二/述
-
23 『保守の真贋』(二〇一七年)あとがき
209-211
-
-
24 サッカーW杯とナショナリズム
二〇〇二年
215-227
-
-
25 詭弁の名人山崎正和氏の政府擁護の露骨なレトリック
二〇〇二年
228-239
-
-
26 愛国者の死
孤軍奮闘した坂本多加雄氏の急逝
240-247
-
-
27 無宗教の国立追悼施設という虚妄
248-258
-
-
28 政教分離について
258-262
-
-
29 靖國とナチスの施設
262-266
-
-
30 アフォリズム
269-274
-
-
31 「贋物」の行列
竹内好、丸山眞男、鶴見俊輔、大塚久雄、小熊英二
275-302
-
-
32 羞恥心を失った“廃墟”のフェミニスト上野千鶴子
303-316
-
-
33 「正論」編集部企画“私の選んだリベラル砦の三悪人”中島健蔵、加藤周一、半藤一利
薄弱な、あまりに薄弱な知性
317-322
-
-
34 許せない「西安事件」の無視
323-324
-
-
35 日本は中国を含め世界のどの国をも侵略したとは言えない
325-329
-
-
36 「社説21」が唱える空理空論を嗤う
二〇〇七年
330-346
-
-
37 朝日新聞的なるもの
二〇一四年
347-351
-
-
38 ドイツの慰安婦と比較せよ
二〇一四年
352-360
-
-
39 相似国家「米朝」のはざまにある苦悩
二〇〇三年
363-373
-
-
40 いざというとき軍事意志の片鱗も示せない国
二〇〇三年
374-376
-
-
41 国家なら他国に頼る前に自分に頼れ
二〇〇三年
377-389
-
-
42 「対中戦略」以外にアメリカが日本を気にかける理由はない
二〇〇三年
390-395
-
-
43 やがて日本は香港化する
二〇〇三年
396-410
-
-
44 日本の国防を内向きにしているのは憲法が原因ではない
二〇〇三年
411-428
-
-
45 第四次世界大戦に踏み込んだアメリカ
他方、北朝鮮人権法で見せた正義
429-440
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46 あわや極左に潰されかかった日本
「女性国際戦犯法廷」から「人権擁護法」まで
441-457
-
-
47 北朝鮮初訪問(二〇〇二年九月十七日)とそれ以後の観察記
461-479
-
-
48 郵政解散-『「狂気の首相」で日本は大丈夫か』の刊行とそのまえがき
二〇〇五年八月八日いわゆる郵政選挙始まる
480-484
-
-
49 ハイジャックされた漂流国家
二〇〇五年
485-495
-
-
50 自由の涯には破壊しかない
皇室典範改定と人権擁護法案の恐しさ
496-511
-
-
51 狂人宰相、許すまじ
二〇〇五年
512-525
-
-
52 『「狂気の首相」で日本は大丈夫か』をめぐって
二〇〇六年
526-537
-
-
53 安倍晋三氏よ、「小泉」にならないで欲しい
二〇〇六年八月十五日の一般公開講演
538-557
-
-
54 「慰安婦」謝罪は安倍政権に致命傷
二〇〇七年
558-560
-
-
55 二大政党制という妄想
二〇〇七年
561-575
-
-
56 保守論壇は二つに割れた
二〇〇七年
576-579
-
-
57 小さな意見の違いこそが決定的違い
二〇〇六年
580-609
-
-
58 八木秀次君には「戦う保守」の気概がない
二〇〇六年
610-624
-
-
59 核武装について考える
二〇〇六年
625-629
-
-
60 九段下会議の創設
630-635
-
-
61 日米軍事同盟と米中経済同盟の衝突
なすところなき小泉、安倍、福田
636-648
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-
62 日本をここまで壊したのは誰か
自由民主党の罪と罰
649-669
-
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63 トヨタバッシングの教訓
国家意識のない経営者は職を去れ
670-683
-
-
64 第二次安倍政権の世界史的使命
二〇一三年
684-700
-
-
65 総理、歴史家に任せるとは言わないで下さい!
二〇一三年
701-702
-
-
66 同盟国アメリカに日本の戦争の意義を説く時が来た
二〇一三年
703-719
-
-
67 西欧の内戦の歴史に日本はもうこれ以上左右される理由はない
二〇一三年
720-735
-
-
68 総理、迷わずに「憲法改正」に向かってください
二〇一三年
736-741
-
-
69 総理に「戦後七十五年談話」を要望します
二〇一五年
742-755
-
-
70 “安倍さん大好き人間”はどのようにして生まれ、日本政治をどう歪めたか
二〇一七年
756-769
-
-
71 思考停止の「改憲姿勢」を危ぶむ
二〇一七年
770-780
-
-
72 相手の剣幕にひるむ日本外交
二〇一七年
781-783
-
-
73 岸田文雄外相の器を問う
今ほど政治家や官僚たちの見識、勇気、人格が問われているときはない
784-800
-
-
74 安倍晋三と国家の命運
惜別の辞
801-814
-
-
75 亡国の大勲位、中曽根康弘の許されざる勘違い
二〇一二年
815-819
-
-
76 さらけ出された小沢一郎の正体
二〇一〇年
820-823
-
-
77 小沢一郎国賊論
824-835
-
-
78 「移民国家宣言」に呆然とする
二〇一八年
836-838
-
-
79 外国人問題で困るのは国内メディアの一斉沈黙
二〇一〇年
839-841
-
-
80 日本国民は何かを深く諦めている
二〇一八年
842-844
-
-
81 保守の立場から保守政権批判の声をあげよ
二〇一七年
845-847
-
-
82 アメリカへの依頼心こそが最大の敵
二〇一六年
848-850
-
-
83 保守政権を考える
対談
851-862
-
高市早苗/述 西尾幹二/述
-
84 西尾幹二は保守主義者か
『真贋の洞察』をよむ
863-879
-
岩田温/著
-
85 西尾幹二論
『国民の歴史』の思想史的位置
881-895
-
杉原志啓/著
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