蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
名古屋市版レッドリスト2025<案>について市民のみなさまからご意見を募集します
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| 出版者 |
[なごや生物多様性センター]
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| 出版年月 |
[2024] |
| 請求記号 |
A46/00080/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210963856 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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絵画-日本-画集 伝説-日本 日本文学-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5475/00192/ |
| 書名 |
ICT・IoTのためのアンテナ工学 改訂版 |
| 著者名 |
川上春夫/著
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| 出版者 |
東京電機大学出版局
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| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
9,198p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-501-33520-5 |
| 分類 |
54753
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| 一般件名 |
アンテナ
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
無線工学の中枢であるアンテナに関わる技術において、中心的役割を担うアンテナの解析法とその技法に焦点を当てたテキスト。アンテナのシミュレータ理論から、ICTやIoTの応用例までを解説する。近年の技術動向に対応。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:章末 |
| タイトルコード |
1002310006720 |
| 要旨 |
日本人が長年語り続けてきた、伝説や古典文学を、その物語にまつわる絵画とともに紹介します。「安珍清姫伝説」や、「源氏物語」、「雨月物語」などの古典文学は、何百年間も語り継がれ、物語の場面やイメージを描いた絵画作品や挿絵も、多く残されています。令和となった現在も、若い画家が新たな感性で絵画化に挑戦しています。中世の絵巻や奈良絵本、江戸時代の草双紙や浮世絵、明治から昭和初期に出版された雑誌の挿絵、そして現代の画家が描いた絵画などとともに、豊かな伝承文学の世界を楽しみながら、日本の心に触れてください。 |
| 目次 |
第1章 異類の怪(異類の怪 狐 異類の怪 蛇 異類の怪 魚 異類の怪 雀 異類の怪 蜘蛛 異類の怪 鬼) 第2章 地獄と極楽(橘小夢による「地獄」と「極楽」) 第3章 霊魂の物語(源氏物語 夕顔の巻 源氏物語 葵の巻 平家の怨霊 雨月物語 牡丹燈籠) 第4章 両性具有の神(日本武尊 天照大神 神功皇后 出雲の阿国 白拍子) 第5章 日本の古典はボーイズラブの宝庫(稚児 世阿弥 武士の男色 歌舞伎の男色 男色大観) |
| 著者情報 |
中村 圭子 1956年生まれ。中央大学文学部哲学科心理学専修卒業。弥生美術館学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 市民社会の境界
三月前期ドイツにおける「プロレタリア」言説から
16-39
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山根徹也/著
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2 「ふさわしい貧者/ふさわしくない貧者」の概念史
一九世紀前半の「社会問題」にみられるキリスト教的規範と市民的規範
40-63
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平松英人/著
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3 「赦し」から「予防」へ
近代ドイツにおける釈放者扶助の変容
64-95
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佐藤公紀/著
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4 ヴァイマル末期における「赤い伯爵」と労働者世界
『下からのドイツ』をめぐって
96-117
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今井宏昌/著
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5 「人種」と「民族」のルーツを探る
ドイツにおける人類学および考古学の誕生
120-145
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磯部裕幸/著
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6 スイスにおけるユダヤ人の国民意識
「同化」の解釈とシオニズムへの対応
146-167
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穐山洋子/著
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7 褐色のウィーン
<人種・ネイション>期のユダヤ迫害と<生>の歴史
168-198
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水野博子/著
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8 「帰国」するドイツ人
第一次世界大戦下の東欧支配の論理とドイツ人意識の可塑性
200-222
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伊東直美/著
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9 移動する人々と国民の輪郭
占領期から西ドイツへ
223-244
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川喜田敦子/著
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10 東ドイツという境界
「ナショナル・コミュニスト」としてのヴォルフガング・ハーリヒ
245-267
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伊豆田俊輔/著
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11 空襲記憶に見る越境的な想起文化
ギルヒング空襲記念碑を手がかりに
268-287
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柳原伸洋/著
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12 ドイツの刑事警察・犯罪学とシンティ
二〇世紀におけるエスニック・マイノリティの発見、捕捉そして迫害
288-301
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パトリック・ヴァーグナー/著 猪狩弘美/訳 石田勇治/訳
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